保守派を支援するためのタブーな図鑑

ネットで収集した情報などをシェアしていきます。

2015年07月29日

ジョンラーベ大上映会実行委員会のメンバーのリスト

ジョン・ラーベ大上映会
史実を守る映画祭実行委員会


日本教育会館一ツ橋ホール
前売・予約 1,000円 / 当日 1,300円
学生・18歳以下は無料
<上映後トークショー>
永田浩三(武蔵大学教授)ほか

「ジョン・ラーベ」大上映会実行委員会

○よびかけ人

雨宮処凛(作家)/ 新崎盛吾(新聞労連委員長)/ 池田恵理子(「女たちの戦争と平和資料館」館長) / 石坂啓(漫画家)/ 石田輝正(全労金委員長)/ 伊藤彰信(日中労働情報フォーラム代表)/ 内田雅敏(弁護士)/ 太田武二(新運転書記長)/ 鎌田慧(ルポライター)/ 菊池進(全日建委員長)/ 木内みどり(女優)/ 熊沢誠(甲南大学名誉教授)/ 後藤道夫(都留文科大学名誉教授)/ 白石孝(プライバシー・アクション代表)/ 辛淑玉(人材育成コンサルタント)/ 鈴木剛(全国ユニオン会長)/ 土屋トカチ(映画監督)/ 富塚三夫(総評退職者の会会長)/ 豊島栄三郎(政労連委員長)/ 永田浩三(武蔵大学教授)/ 永田利治(全造船機械委員長)/ 中村武志(ヘルスケア労協会長)/ 橋本美香(制服向上委員会)/ 平賀雄次郎(全国一般全国協委員長)/ 福山真劫(平和フォーラム共同代表)/ 藤田高景(村山談話を継承し発展させる会理事長)/ 松原明(レイバーネット日本共同代表)/ 松本耕三(全港湾委員長)/ 松元ヒロ(コメディアン)/ 武藤弘道(都労連委員長)/ 安田浩一(ジャーナリスト)/ 小林雅之(東京公務公共一般労組・副委員長) / 組坂繁之(部落解放同盟委員長)
○賛同人
池田香代子(ドイツ文学者)/ ヤン・ヨンヒ(映画監督)/ 藤本泰成(平和フォーラム事務局長)

日本から香川照之、柄本明、杉本哲太、井浦新(ARATA)などが出演。


今年は戦後70年、安倍首相は8月15日に談話を発表する予定ですが、かつての侵略戦争と植民地支配の史実を否定し、逆に正当化しようとする動きが強まっています。
南京大虐殺や従軍慰安婦問題はなかったことにされようとしています。
 「過去に目を閉ざす者は、未来にたいしても盲目である」と言われます。史実をしっかり見つめ、世界が日本をどのように見ているかを知り、近隣諸国との平和と友好を築き上げることが必要です。歴史認識の歪曲を許している原因のひとつは、平和と民主主義の担い手のはずであった労働組合が、組合員とその家族への歴史教育を怠ってきたことではないでしょうか。おりしも選挙権が18歳に引き下げられました。
若い組合員や組合員の家族、とくに中高生にも史実を知ってもらうための一助として日本教育会館一ツ橋ホールで映画「ジョン・ラーベ〜南京のシンドラー」の上映会を企画しました。
この上映会を、みなさまをはじめ、歴史研究、ジャーナリズム、文化、市民運動などの学者、文化人、市民など幅広い分野で活躍される方々と労働組合リーダーの呼びかけ人方式による実行委員会を結成して、安倍首相の歴史認識に対抗する運動づくりのひとつとして広く社会に訴えていきたいと考えています。つきましては、上映実行委員会の呼びかけ人または賛同人になっていただき、上映運動にご協力いただきますようお願いいたします。


ttp://johnrabe.jp/
より引用しています。

連絡先
全日本港湾労働組合
全日本建設運輸連帯労働組合
協賛金ご協力のお願い
上映活動のための協賛金を募集しています。ご協力をお願いします。
   <振込口座>
全日本建設運輸連帯労働組合
日中労働情報フォーラム



上映趣旨
南京事件70周年(2007年)に合わせて、世界中では南京事件に関する映画作品が
多く作られました。しかし、日本ではそのほとんどが一般公開されてません。私
たち「南京・史実を守る映画祭」実行委員会では、日本で上映されることが無
かった「南京事件」映画の上映を敢行してきましたが、今回、5年に渡る交渉の
結果、本作品の上映にたどり着くことが出来ました。世界中で認められた映画が
上映できない、そんなことはあってはならない。そういう素朴かつ当たり前の思
いが、私たちの原点です。


dvdは東風オンラインショップにて販売中。
販売元は合同会社東風
運営統括責任者 木下繁貴

フロリアン・ガレンベルガー監督は、日本での上映に際し、「この映画は日本の皆さんに見ていただくことで初めて完成する」とメッセージの中で語ったということらしい。
ジョン・ラーベのお孫さんのメッセージ
「過去に向き合い、不正を受け止め再生しなければ、友人として尊敬しあいながら和平を保をことことはできません」と語ったとか。
香川照之「脚本を見た時に、この映画に出るべきだと思いました。その国際的な視点は現代の観客の反省を促すことができるからです。…この役はやはり必ず日本人が演じるべきなのです」

ツイートを見てみると
毎度のようにやはりというか
反戦や反原発、憲法改正反対が多い。

ttps://twitter.com/johnrabe_jp/

ツイッターの声はというと

制服向上委員会
「ドイツ・フランス・中華人民共和国の合作による映画、ジョン・ラーベ 南京のシンドラーを観ました。
反日映画、抗日映画なんかじゃない。日本を今よりも誇れるものにするために。
今、観なければならない映画でした。
制服向上委員会 齋藤優里彩」

小池晃
映画『ジョン・ラーベ〜南京のシンドラー〜』。あっという間の二時間でした。目を背けたくなる日本軍の残虐非道、それと闘う欧米人。世界中で認められた映画がなぜ日本で公開されないのか。



ヤン・ヨンヒ
「上映しにくい環境」だからこそ上映の意義は大きいと思います。広く知られる事によって嫌がらせ等が増えるかも?ですが踏ん張って下さい。映画を愛しその可能性を信じる者として微力ながら応援させて頂きます」

ヤンヨンヒは
「先の戦争でも日本人は責任者を自ら裁くことが出来なかった。
原発事故でも未だ誰一人責任をとった人間はいない。
新国立競技場問題では「誰にも責任はない」と元総理が言い、やはり誰も責任をとらない。
もうこんな政治は終わりにさせよう。」
というツイートにリツイートしたりしている

池内さおり
「ジョン・ラーべ」を観た。南京で住民を守るためにつくられた安全区の中にまで「女をよこせ」と要求してくる日本軍の姿や、「百人斬り」など捕虜の殺害競争など、リアル。こうした映画を自主上映でしか鑑賞できない日本の戦後69年が重くのしかかる。



神谷幸男(憲法守れ、原発即廃炉へ)
「ジョン・ラーべ 南京のシンドラー」を観てきました。日中戦争を調べて日本軍の数々の異常さを認めざるを得なかったのですが、改めて世界の厳しい目を感じました。安全区から引き渡された捕虜が直ちに日本軍の一斉掃射で殺され、驚愕する女性責任者の目がそれです。虐殺否定論こそ日本を貶めます。

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posted by たり at 06:20| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月28日

高塚愛鳥

高塚愛鳥と書いてまおと呼ぶらしい。

戦争したくなくてふるえる
というスローガンのデモの発起人。

西野カナの「会いたくて震える」という歌詞にかけたもの。

ttp://sensou-yabakune.jimdo.com/

高塚愛鳥(1995)は車イスの人権活動家である安積遊歩(安積純子)を介助するバイトをしている。

安積遊歩はフィリピンの子どもたちへの支援を行う「グループLINK」などの代表もしており
辛淑玉との共著『女に選ばれる男たち――男社会を変える』
を出版している。
また、日本革命的共産主義者同盟(JRCL)の機関紙「かけはし」にもでている様子。
ttp://www.jrcl.net/frame051114b.html

高塚愛鳥のプロフィールは

**************

幼稚園の時、戦争を扱ったアニメ映画「火-垂るの墓」
を見て、夜眠れずにベッドの中で震えた。
高校の修学旅行で訪れた広島では、
原爆資料館の展示を直視できなかった。
中学時代、熱心な教師の影響で貧しいアフリカの子供を助ける仕事がしたいと夢見た。
2014年、半年で大学を中退し、札幌ススキノの飲食店などで働いた。
2015春、語学留学したフィリピンでは児童養護施設で子供たちと遊ぶボランティアをした。

*************



高塚愛鳥
「あたしはお洒落も遊びも大好き!自分を沢山表現できるから!!戦争が始まったら自由が奪われてしまう。大切な人だって奪われてしまう。
 Stupidな政治家たちに自由で楽しいあたし達の暮らしを奪われてたまるか!絶対に戦争なんかさせない!絶対に絶対に。」

彼らの参加する北海道大学での講演会では
集団的自衛権の行使に反対のテーマで
講師に松井利仁(北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門教授、当会アピール呼びかけ人)

元裁判官からの発言−日本国憲法を壊そうとする安倍内閣というテーマで
橋幸一(札幌市消費者協会理事、札幌公務員受験学院専任講師)

戦争加害者であった父と私というテーマで
安積遊歩
が出演するということ。



主催は
「集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に反対する−戦争をさせない、若者を再び戦場に送らないために
北海道の大学・高専関係者有志アピール運動をすすめる会」
(略称:北海道の大学・高専関係者有志アピールの会)、
九条の会・北大、九条の会室蘭工大、北海道の大学生協で働く仲間の九条の会
呼びかけ人共同代表:唐渡興宣(からと おきのり)・北海道大学名誉教授(経済学) 



デモの参加者には北海道学園大学経営学部の伊藤聖泰(1992)という人物も。

元札幌市長の上田文雄もデモに参加




「19歳フリーター。音楽とおしゃれが好きで、政治には関心がなかった。
そんな女の子が発起人となって安全保障関連法案に反対するデモが札幌で行われ-る。」
という設定にしたいらしい。
posted by たり at 02:56| Comment(0) | デモ参加者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月20日

辺野古基金の共同代表のメンバーと沖縄「建白書」を実現し未来を拓く島ぐるみ会議の発起人のリスト

沖縄県外=映画監督の宮崎駿、
ジャーナリストの鳥越俊太郎、
元外務相主任分析官で作家の佐藤優、
俳優の故菅原文太の妻・文子、
報道写真家で県出身の石川文洋の5人。
沖縄県内=前嘉手納町長の宮城篤実、
金秀グループ会長の呉屋守将(翁長の戦隊本部長)、
かりゆしグループ最高経営責任者(CEO)の平良朝敬、
沖縄ハム総合食品会長の長浜徳松の4人。

米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設の阻止を目的としている。
基金創設は作家で元外務省主任分析官の佐藤優が琉球新報連載「ウチナー評論」の中で提唱し、
安慶田副知事から検討を打診された「沖縄建白書の実現を目指し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議」が辺野古移設反対の民意を国内外に広げることを目的に、基金の設置を検討してきた。
新基地建設に反対し、オスプレイ配備撤回、米軍普天間基地の閉鎖・撤去などを求める
「建白書」実現の運動としては

「島ぐるみ会議」発起人(敬称略)

 安里英子、新川明(沖縄タイムズ)、安次富浩(海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会共同代表)、新崎盛暉(沖縄大学名誉教授)、安良城米子(沖縄国際大学大学教授)、池宮城紀夫(弁護士、糸数慶子後援会顧問)、石川元平(元沖縄県教職員組合委員長)、石川文洋(写真家)、石原昌家(社会学者。沖縄国際大学名誉教授)、伊志嶺雅子(沖縄県女性団体連絡協議会会長)、伊波洋一(元宜野湾市長)、上里賢一(琉球大学名誉教授)、内海恵美子、大城貴代子(元県女性政策室長)、大城紀夫(連合沖縄会長)、大城宗憲、大城常夫、我部政明(我部政明)、狩俣吉正(元連合沖縄会長)、兼次徳助(全駐労沖縄地区本部元委員長)、菊池俊夫、喜納義昭(東恩納組社長)、喜屋武秀行(沖縄国家公務員労働組合顧)、金城徹(那覇市市議会議員)、金城実(彫刻家)、黒島善市、桑江テル子(基地・軍隊を許さない 行動する女たちの会事務局長)、幸喜良秀(演出家)、幸喜勝、呉屋守将(金秀グループ会長)、崎山律子、佐久川政一、座喜味彪好、桜井国俊(沖縄大学名誉教授)、佐藤学、城間勝(沖縄平和市民連絡会、一坪反戦地主)、新城和博、新城洋子(国際ソロプチミスト沖縄副委員長)、砂辺長盛、大工哲弘(歌手)、平良修、平良長政、平良朝敬(かりゆしグループCEO)、高里鈴代(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会共同代表、「軍事主義を許さない国際女性ネットワーク」沖縄代表など)、高良健、高良沙哉(沖縄大学准教授)、高良勉、高良まき子、高良鉄美、玉城清(連合沖縄会長)、玉寄哲永(沖縄県子ども会育成連絡協議会会長)、照屋寛之(沖縄国際大学教授)、照屋義実、唐真弘安(唐真弘安)、渡久地政弘、富川盛武(沖縄国際大学学長)、友寄信助(元社民党県連委員長)、東条渥子(県生活協同組合連合会会長)、仲里利信(元沖縄県議会議長)、仲地博(沖縄大学学長)、仲宗根寛明(ひやみかち うまんちゅの会事務局長)、仲村信正、永山盛広、比嘉幹郎(元沖縄県副知事)、比嘉栄仁(琉球海運)、備瀬武敬(栄町市場商店街振興組合会長)、比屋根照夫(琉球大学名誉教授)、平仲善幸、外間盛善、堀川美智子(介護と福祉の調査機関おきなわ理事長)、前泊博盛、又吉民人、三木健、宮城篤実(沖縄嘉手納町長)、宮城公子(沖縄大学准教授)、宮城晴美、宮城康旦、宮里護佐丸(琉球弧の先住民族会会長)、宮里政玄(沖縄対外問題研究会顧問)、銘苅春雄、屋良朝博(元沖縄タイムス記者)、由井晶子(元沖縄タイムス編集局長)、吉田義邦、吉元政矩(元沖縄県副知事)、若林千代(沖縄大学教授)
タグ:沖縄 辺野古
posted by たり at 15:36| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月13日

PRIME(明治学院大学国際平和研究所)

PRIME(明治学院大学国際平和研究所)は、普遍的視点からの地域的研究、社会性あるいは時代性のある研究、学際性の高い研究を重視しながら、平和の諸問題に取り組んでいます。

所員・研究員・客員所員スタッフ紹介

2014年度 2015.4.9現在

所長
高原 孝生 (国際学部) 国際政治学、平和研究、軍縮研究
主任
孫 占坤 (国際学部) 国際社会、国家、民族、人を「法」で捉える
所員 (50音順)
秋月 望(国際学部 ) 朝鮮近代外交史、東アジア近現代史
Alexander M. VESEY (国際学部) 仏教文化論
石原 俊 (社会学部) 歴史社会学
猪瀬 浩平 (教養教育センター) 文化人類学、ボランティア学(市民的自治・自由論)
大村 真樹子 (経済学部) 開発経済学
齋藤 百合子 (国際学部) インターンシップ、タイ地域研究、人身売買研究
佐藤 アヤ子 (経済学部 ) 英語圏文学・文化、先住民文学・文化
田中 桂子(国際学部) 教育言語学、言語政策と言語教育
張 宏波 (教養教育センター) 戦後日中関係史、和解に関する研究
鄭 栄桓 (教養教育センター) 朝鮮近現代史、在日朝鮮人史
戸谷 浩 (国際学部) 東欧史、特にハンガリー近世史
浪岡 新太郎(国際学部) 政治社会学、ヨーロッパにおけるイスラーム運動研究
西田 真之(法学部) 法制史(日本・アジア)
服部 圭郎 (経済学部) 都市・地域分析、都市・地域計画
原 宏之(教養教育センター) 教養、大学・政治道徳論、西洋近代哲学、科学認識論(固体化の問題)
東澤 靖 (法科大学院) 国際人権・人道法、憲法
平山 恵 (国際学部) 社会開発(近代化、市場、公共政策、援助など)
藤川 賢 (社会学部) 環境社会学、地域格差・地域開発問題
宮地 基(法学部) ドイツ憲法裁判研究
ョ 俊輔(国際学部) 東南アジア地域研究
渡辺 祐子 (教養教育センター) 中国キリスト教史、日中キリスト教関係史研究
研究員 (50音順)
淺川 和也 (東海学園大学教授)
青柳 寛 (国士舘大学教授)
池尾 靖志 (立命館大学非常勤講師)
石田 隆至 (亜細亜大学非常勤講師)
伊藤 武彦(和光大学現代人間学部教授)
井上 孝代(明治学院大学名誉教授)
梅林 宏道 (ピース・デポ特別顧問)
エレーヌ・ルバイユ(日仏会館研究員)
荻村 哲朗 (神奈川大学非常勤講師)
小田原 琳(東京外国語大学総合国際学研究院講師)
岡本 雅享(福岡県立大学准教授)
片野 淳彦 (北星学園大学非常勤講師)
木下 ちがや(明治学院大学社会学部非常勤講師)
黒田 俊郎(新潟県立大学国際地域学部専任教授)
小沼 通二 (慶應義塾大学名誉教授)
小松 光一 (大地を守る会国際部顧問)
桜井 均 (NHK 放送文化研究所研究員)
ジョン・ミッチェル(明治学院大学非常勤講師)
津山 直子(アフリカ日本協議会代表理事)
友澤 悠季(立教大学非常勤講師)
ドァン・ティ・ミー (元 ベトナム・ダラト大学講師)
中野 佳裕 (国際基督大学社会学科研究所助手)
中田 英樹(国立歴史民俗博物館共同研究員)
西川 潤 (早稲田大学 名誉教授)
箱山 富美子(明治学院大学非常勤講師)
原田 麻以(NPO法人 こえとことばとこころの部屋 ディレクター)
日置 一太 (NHKチーフ・プロデューサー)
松島 泰勝 (龍谷大学教授)
丸浜江里子 (都留文科大学非常勤講師)
ムスタファ・カマル・パシャ (英国アバディーン大学教授)
森 まゆみ(作家、編集者)
客員所員 (50音順)
伊藤 るり (一橋大学大学院社会学研究科教授)
上村 英明 (恵泉女学園大学現代社会学科教授)
岡田 信弘 (北海道大学大学院法学研究科教授)
勝俣 誠
上條 直美 (フェリス女学院大学ボランティアセンターコーディネーター)
木村 真希子( 津田塾大学准教授)
黒崎 輝 (福島大学行政政策学類准教授)
桜井 啓子 (早稲田大学国際教養学部教授)
竹内 啓 (明治学院大学名誉教授/東京大学名誉教授)
竹中 千春 (立教大学法学部教授)
千葉 立也 (都留文科大学社会学科名誉教授)
寺田 俊郎 (上智大学文学部哲学科教授)
中山 弘正 (明治学院大学名誉教授)
ナギザデ ・モハメド (明治学院大学名誉教授)
橋本 敏雄 (明治学院大学名誉教授)
古市 剛史 (京都大学霊長類研究所教授)
丸山 直起 (明治学院大学名誉教授)
武者小路 公秀 (元大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター所長)
森本 栄二 (元 明治学院大学国際学部教授)
山脇 啓造 (明治大学国際日本学部教授)
吉原 功 (明治学院大学名誉教授)
涌井 秀行 (元 明治学院大学国際学部教授)
助手
勅使川原 香世子
教学補佐
森 久美子


「『戦争』を考える〜慰安婦問題」や脱原発、米軍基地、特定秘密保護法案反対、人権
などを口にしているが
中国の人権問題には何も言わず韓国の諸問題を何も取り上げていない。






「東北関東大震災から3カ月~忘れてはいけない3.11~」
今回のカフェは、5月から追ってきた原発のことや 3月11日の地震のことを、もう一度振り返ることで 私たちがこれから、どう受け止めていったらいいのかを 一緒に考えていこうと思います!
担当:国際学部1年 千葉泰真(Peace☆Ring)




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posted by たり at 13:36| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEALDs=シールズ 自由と民主主義のための学生緊急行動

SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)は、自由で民主的な日本を守るための、学生による緊急アクションです。担い手は10代から20代前半の若い世代です。
ttp://www.sealds.com/
との表記あり。

果たしてその正体とは


伊勢桃李 (1996) 武蔵野美術大学

「いっとくけど日本人って世界で言えば超マイノリティだからな。なめんなよ。マジョリティだと思って威張るのやめた方がいいと思うよ。」
「そもそも私は日本で生まれています。郷は日本です。それに何か意見はありますか?私は日本が大好きで、国家というものは別として日本を愛しています。それになんの意見がありますか?」
「あなたは朝鮮人という言葉に甘えているわけで、まずはその言葉、自分に返してみたらいかがですか?」
「寄生?大きな間違えですね。あなたは、右左関係なく、歴史の一般常識と言われるところくらいは学んでみたらいかがですか?そして、他国や他人を貶して生きるのはやめなさい。」
「私、なんと東京大行進でチマチョゴリ着させてもらいます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶きゃわチョゴリ?とりあえず小1の時以来、14年ぶりとかでめちゃくちゃ楽しみ!!」
ttps://twitter.com/bbbyx8NH

ttp://www.magazine9.jp/article/other/14164/
(頭にhをつけてください。要チェックなインタビューあり。)

しばき隊や共産党との関係もある。


奥田愛基 (1992) 明治学院大学 シールズ創設メンバー

しばき隊(ブルドーザーデモ)への憧れを口にし戦術を指導されたらしい。
しばき隊や共産党とは共闘関係にあるようだ。
SASPL(特定秘密保護法案に反対する学生有志の会)のメンバーでこの団体がシールズの前身である。

ttp://www.magazine9.jp/article/realpeace/15878/

辺野古まで行っている。

「ネトウヨとサヨク両方からなん癖つけられて、俺ってとっても健全だなー、と思ったり。」

デモに全労連の車でやってきたのがばれ
「全労連さんから車を借りたのは事実ですがそれはたまたま車が空いてたから」
と日刊ゲンダイ紙上で言い訳した。
ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162103

奥田愛基の父は奥田知志という牧師
姜尚中に講演依頼
集団的自衛権に反対
茂木健一郎とも共著

茂木健一郎 ‏@kenichiromogi 7月10日
SEALDs @SEALDS_jpn にノーベル平和賞を!



塩田潤  立命館→神戸大学大学院 関西デモ主催者 民青(日本民主青年同盟の略称で、日本共産党系の青年組織)のメンバー
千葉泰真 明治学院大学政経
明治学院大学4年・牛田悦正 シールズ創設メンバー
福田和香子  和光大学現代人間学部4年  SASPL時代からのメンバー
柴田万奈 上智大学4年
立教大学大学院 神宮寺
筑波大学3年 本間信和 SASPLE時代からの中心メンバー
明治学院大学4年 林田光弘
法政大学4年 佐藤大
神戸大学大学院 津田研人 シールズ関西(SEALDs KANSAI)
立命館大学 大澤茉実  シールズ関西
関西学院大学4年・寺田ともか
浪人中、西穂波 (ほなみ)北海道 民青
東北大2年 斎藤雅史 シールズ東北
加藤友志 元全学連委員長 東京学芸大教育学部4年 
元山仁士郎(1991) シールズ琉球 沖縄県立普天間高校 国際基督教大学4年教養学部 元SASPLE

ttps://twitter.com/SEALDs_jpn

シールズの元になった特定秘密保護法に反対する学生有志の会(SASPLE)について

2013年12月
 明治学院大学では「特定秘密保護法を考える会」が開かれ、国際基督教大学では「秘密保護法を考える全国学生緊急大集会」に学生が集まりました。
特定秘密保護法が参議院で可決した当日特定秘密保護法に反対する学生有志の会が結成されました。
2014年2月1日
​ 第一回目の「特定秘密保護法に反対する学生デモ」
毎日新聞、朝日新聞、東京新聞、共同通信が取り上げた。
12月特定秘密保護法にが施行。SASPLは解散。

彼らがオススメの本として

特定秘密保護法について考えるなら

海渡雄一編(2014)『秘密保護法 何が問題か―検証と批判』、岩波書店
明日の自由を守る若手弁護士の会(2014)『これでわかった!超訳 特定秘密保護法』、岩波書店
を挙げている。
ttp://saspl1210.wix.com/students-against-spl

http://negajap.seesaa.net/article/423542753.html
出版社に関しては上記をご覧ください。
 

※ 河出書房新社より単行本までだすようだ。
ttp://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309247328/
民主主義って何だ?
高橋源一郎(明治学院大学)と
SEALs との対談本
ISBN:978-4-309-24732-8
発売日:2015.09.30(予定)

大月書店から
SEALDs 民主主義ってこれだ!  という書籍が出版される。
著名人・識者からの応援メッセージ:茂木健一郎、高畑勲、後藤正文、小林節 ほかとある。





「捕まって殺される可能性だってあるのにずっと反対してきた共産党を私は尊敬する。私の周りにいる民青の人は皆他人の幸せ願ってるし、思いやりがあるいい人たちばっかりだ!みんな排外主義も暴力も嫌いで、大切にしていることは話し合うこと。多分皆の悪いイメージとは全然ちがう。」
「私の意見と一致していて信頼できるのは共産党だな!色んな偏見とイメージあるから嫌煙されるけどね笑いいこと言ってるし、本当に困ってる人の味方になってくれる党だと思ってる!
色んな政党調べて本当に自分の願いを叶えてくれるところが見つかるといいね!」
ttps://twitter.com/hnm_3433

シールズの集会には1回目に小林節、2回目に古賀茂明や津田大介や3回目に樋口陽一も参加。
奥田 「『憲法を守れ』という意味が単純に『護憲』という意味ではなくなってきている。だから、改憲派の小林さんが、わざわざ雨の中来て挨拶をするわけですね」
(改憲派の小林氏を1回目に呼んだのは上のようにもっていくためでしょう)

「今はもう『護憲』か『改憲』かという問題ではなくて、この国の根幹、法治国家としてこれが許されていいのかということです。」
このシールズのメンバーは「右も左もない」等の言葉を上手く利用している。
ttp://iwj.co.jp/wj/open/archives/250395

シールズによる国会議事堂前のデモにはテレビ朝日「報道ステーション」で「I am not Abe」のプラカードを見せた元経産官僚の古賀茂明氏やジャーナリストの津田大介氏、東京大学教授の小森陽一氏などがマイクを取り、スピーチ。若者たちの行動を支持した。他に西谷修氏(立教大学特任教授、東京外国語大学名誉教授)や石川裕一郎氏(聖学院大学教授、憲法学)も参加


学者に関しては
安全保障関連法案に反対する学者の会
ttp://anti-security-related-bill.jp/
をご覧ください。彼らはシールズと連帯したりしています。


東北大学法学部2年久道瑛美と安達由紀らがSEALs tohokuを結成。
「戦争法案ヤバいっしょ」というデモ。
河北新報や東京新聞が取り上げた。
ttp://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201507/20150728_13017.html



シールズのデモには
共産党の吉良よし子、池内さおり
山本太郎・菅直人・有田芳生・志位和夫・小西ひろゆき・しばき隊メンバー・佐藤あずさ・
村山富一・枝野幸男・福山哲郎・山下芳生
などが参加。

福山哲郎「国会で我々は頑張っているが、数は足りない。どうか、国会の内と外で強い連携を頂きたい。国会から500km離れた滋賀でこれだけの人が集まっていることに感動しています。闘いは始まったばかりです。」

シールズ関西のデモ参加の学者には
京都大学 藤原辰史准教授
名古屋大 愛敬浩二教授
岡野八代 同志社大学教授
三島憲一(大阪大学名誉教授)

が参加してスピーチしている。

内田 樹 神戸女学院名誉教授
高橋 源一郎 明治学院大学教授
白井聡
渡辺治 一橋大学名誉教授

シールズ(SEALs)と学者の会では
「東ドイツでも秘密警察は『就職に響くぞ』『退学だ』と脅したが、デモからベルリンの壁は崩れた。日本で新しい民主主義がここ国会前で始まっている」。水島朝穂早稲田大教授が演台から語った。
国際基督教大二年の前島萌子と小林詩音は
「学者の方と意見が一致すれば、ともに行動するのは自然な流れ」と口をそろえた。
国会近くで開かれた集会では、学者と学生が交互にスピーチ。佐藤学学習院大教授が「六〇年安保で一部の学生と学者が一緒にデモに出たと聞くが、広がりのある結集は歴史上初めてだろう」と指摘。
坂本龍一がメッセージを寄せ、「若い世代の人たちが政治や憲法を身近に考え、行動に移しています。私にとって唯一の希望です」と読み上げられた。
ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015080102000122.html

国会前へと向かうデモ隊(安全保障関連法案に反対する学生と学者の共同行動の国会請願デモ)を、
野党議員が見送り。民主党の岡田代表、枝野幹事長、辻元議員、共産党の小池晃政策委員長、吉良よし子議員、社民党の福島みずほ副党首ら。





新聞赤旗も取り上げた。
「東京・渋谷ハチ公前で、戦争法案に反対するアピール街宣が始まりました。主催はSEALDsです。」
「渋谷駅前、学生たちの戦争法案反対の訴えに、たくさんの人たちが注目! 」

「菅直人さんも登場!
民主と共産と維新の党が同じ街宣車の上で手を繋ぐ。凄いことですよ!これマジで!」

日刊ゲンダイもシールズを取り上げている。
「大学名が入ったパーカ姿で現れた奥田さん。どこにでもいそうな今風の若者だ。」
「ネット上では、奥田さんについて左翼運動家と揶揄する書き込みもある。悪意のある噂だが、“不都合な”人物をツブしたい時に使う常套手段にも見える。」

ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161627



マスコミは背景は隠して今どきの学生(若者)、反対する学生グループ、学生有志と紹介している
有田芳生はツイッターにて政治に関わりがなかった大学生が中心となりと書く。
シールズは誰の手引きなのか参議院議員会館で記者会見を行う

iwjという岩上安身が設立のネットメディアは
SEALDsは勉強をしながらバイトをこなす普通の学生の集まりと書いた。


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posted by たり at 10:48| Comment(36) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月08日

宇多丸

ライムスターというヒップホップグループのメンバー。
天皇陛下を罵る曲を販売し過激さゆえ自主回収された。

題名は

キ・キ・チ・ガ・イ feat_宇多丸(from Rhymester)&K-DUB SHINE.

だから言ってんの 正反対だ
     (天皇制反対だ)
まるで常習的性犯罪者 なのに裁かれずに死んだ酷い人
思わせる 心の広い人 おかげでこの国じゃ事勿れ
       (裕仁)

などなどが歌詞に書かれている。





ツイッターからの引用では


[宇多丸]
何が絆だっての むしろ溢れかえるヘイター
明日は我が身なのに他人の痛みには冷淡
例えばアホなレイシストが愛国者を自称
ガキみてえな主張 味噌もクソも同じっしょ
世界中が失笑 てめえの民度実証
(何一つ学んでないジャパンは以前と一緒)


[K Dub Shine]
ネトネト粘着 ウヨウヨ湧く
偉そうに言うほど強くもなく
ほら、一人の時すごく弱い
また後で隠れくよくよ泣く

というのがあるらしい。
posted by たり at 12:11| Comment(0) | タレント・芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月06日

朝鮮学校への「高校無償化」制度即時適用を求める詩人の要請書賛同者のリスト

朝鮮学校への「高校無償化」制度即時適用を求める詩人の要請書賛同者
bネットと要請書面上の双方でお名前公表可能の方々(順不同)
草野信子(詩人)、林智恵、李淳明(会社員)、黒川純(詩人)、池山弘徳(詩人)、伊藤謙太郎、三田敬(会社員)、望月苑巳(詩人)、佐古田武士(堺市在住)、木下裕也(詩人・牧師)、金子忠政(詩人・高校教師)、松井英介(医師)、松井和子(「ポラムの会」共同代表)、朴美順(コリアンネットあいち多文化共生クミヨ)、加藤丈雄、猪俣京子(「ハムケ・共に」)、相場郁朗(新聞カメラマン)、高田長明、三浦千賀子(詩人・教育相談室教育員)、一色真理(詩人)、甲田四郎(詩人)、水野崇(農業・アメリカ在住)、阿部玖美、阿部純子(翻訳家)、佐川亜紀(詩人)、丁章(詩人)、佐野通夫(大学教員、「ハムケ・共に」)、野樹かずみ(歌人)、綛谷智雄(福岡医療福祉大学教員)、高原さつき(ウリハッキョサポートネットメンバーズ共同代表)、石川逸子(詩人)、許玉汝(詩人・コリア文学教室事務局) 高林敏之(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会常任理事) 田中ひろみ(日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会)、木原健一、小野利明、佐々木辰夫、中村勉、谷山峻、久掘一也、呉香淑(朝鮮大学校非常勤講師)、任キョンア(チェリスト)、苗村吉昭(詩人)、田中茂二郎(作家)、高賛侑(ノンフィクション作家)、竹村正人(BAR店員)、大谷良太(元詩人)、安藤直樹、白川裕史(自営業)、秦勝元(文芸同文学部)、李英哲(朝鮮大学校教員)、尹銀河(著述家)、後藤猛、後藤惠子、後藤凪、足立芳宏(大学教員)、姜英哲(朝鮮総聯八王子支部委員長)、、金日宇(ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会)、東本久美子(杉並の教育を考えるみんなの会)、中西綾子、柴田三吉(詩人)、Kyung Hee Ha (Graduate Student, UCSD)、宮澤和子、八柳李花(詩人)、岡田良子、岡田純、岡田快、サスポータス響、サスポータス凛、渡辺容子、生方卓(明治大学教員)、長田満江(市民活動家)、田中雅子(教員)、後藤輝美(ポラムの会会員)、田中むつみ、笹田トヨ子、横間洋海(「日朝友好広島県民の会」事務局長、「呉朝鮮問題研究会」代表)、松浦敦子(主婦)、長岡紀子(詩人)、熊谷伸一郎(編集者・ジャーナリスト)、辻井喬(詩人・作家)、金敬淑、小森真人、渡辺雅士、塚田正美(介護福祉士)、中川優子、相沢正一郎(詩人・大学非常勤講師)、神谷扶左子、清野圭一(社会福祉士・保育士)、清野進(年金生活者)、清野博(年金生活者)、清野小巻(特別支援学校高等部)、渡邊聖子(会社員)、橘田繁(会社員)、鈴木慎二(年金生活者)、梅沢康子(会社員)、宮澤久恵(会社員)、斉藤征江(会社員)、西浩孝、河合良房(弁護士)、西部節子、井藤直子、大志多真由美、渡辺容子、西原正、青木藤男、鳥羽みさを(弁理士)、松下奈津実(朝鮮大学校外国語学部日本語科非常勤講師・アクアセラピーインストラクター)、梁普淑、浮葉正親(名古屋大学准教授)、黄聖喜(学生)、琴基徹(「月刊イオ」編集長)、池田宜弘(アジアこどもプロジェクト代表)、横原由起夫(東北アジア情報センター(広島)運営委員)、李信恵(ライター)、山本宗補(フォトジャーナリスト)、辻淳子、斎藤淳子、川本哲也、姜成蓮、金優綺、朴栄致、沢田敏子(詩人)、孫志遠(在日朝鮮人詩人)、朴広基、京谷裕彰(詩人)、趙成浩、金学柱(朝鮮学校教員)、徐怜愛(朝鮮大学校研究院)、彦坂諦(作家)、青英権(作曲家)、樫野一樹(運転手)、玉木佳代子(外国語講師)、河民一(大学教授)、金玉順、北夙川不可止(歌人)、上野都(詩人)、柳順姫(韓国語講師、朝鮮学校保護者)、大井光子、゙貞順、澤田洋子、吉田直弘、柴松枝(「京都民族教育対策委員会 事務局長)、chibita(モンダンヨンピルcaffe)、鄭玉珠(豪州在住)、山本かほり(愛知県立大学教員 朝鮮高校無償化ネット愛知事務局長)、徐映里奈(大学院生)、柳美佐、田中仁美、黒崎史貴、矢野秀喜(強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク事務局長)、李鎔一(ケパリの会)、金明秀(関西学院大学社会学部教授)、福田美智子(学生)、宇佐美孝二(詩人)、李明玉(朝鮮語通訳・翻訳/朝鮮高校 保護者)、北村真(詩人)、菊原尚健(会社員)、大野金繁(フリーライター)、韓英淑(朝鮮学校保護者)梁舜玉(朝鮮学校へ3人の子供達を通わす、いち母)、澁谷知美(東京経済大学教員)、李華玲、朴東浩(在日本朝鮮留学生同盟中央本部委員長)、李緕(会社員)内岡貞雄(在日外国人への差別を許さない北九州市民会議代表)、洪錦順(看護師)、慎勲宰(トヨタホーム社員)、尹京蘭、川澄敬子、趙源模、斎藤紀代美(朝鮮学校生徒を守るリボンの会代表)、久保田貢(愛知県立大学教員)、田中隆夫(民主主義文学会阪神支部)、田中隆夫(民主主義文学会阪神支部)、朴錦淑(第3初級学校オモニ会会長)、朴一南、澤村信宏(NPO職員)、佐々木香織(「りてらこや新潟」代表)、藤代隆介(北海道朝鮮初中高級学校教員サッカー部監督)、姜隆正、大石進(日本評論社元会長 浙江大学名誉教授)、馬場詩織(日本基督教団牧師)、黒澤いつき、 全弓子(民主女性同盟兵庫県宝塚支部)、伊勢俊彦(立命館大学文学部教員)、廣岡潤史(会社員)、李芳世(詩人)、李順姫、、唐沢幸子(ボランティア、カンボジア在住)、さとう大(こっぽんおり)、康明淑、洪薫子(ビル管理)、大田美和(歌人、中央大学教授)、朔恵、藤田悟(大学非常勤講師)、辛和美(愛知朝鮮中高級学校オモニ会)、仲野誠(社会学者)、後藤正、杏さだ子(介護ヘルパー)、林日水、東北朝鮮初中級学校教員一同:尹鐘哲(校長)、玄唯哲(教員)、金富爀(教員)、金英任(教員)、権潤姫(教員)、尹吉順(教員)、張在洙(教員)、金鉉太(教員)、金和淑(教員)、金洸秀(教員)、金順実(教員)、盧潤植(教員)、宋鐘日(教員)、崔志学(職員)、宋敬順(職員)、金進弘(職員) 、元百合子(大学教員)、横道昭子(小川町シネクラブ・関西)、権海孝(俳優・モンダンヨンピル共同代表)、金明俊(映画監督・モンダンヨンピル執行委員長)、長崎由美子(チョソンハッキョを楽しく支える生野の会)、渡辺洋(詩人、編集者)、金有燮(北海道朝鮮初中高級学校教員)、朴沙麗(北海道朝鮮初中高級学校教員)、朴大宇(教員)、長尾高弘 小林隆(再考再論の会)、志真斗美恵(大学非常勤講師)、木下昌明(映画評論家)、志真秀弘(績文堂出版)、趙正心(歌舞団団長)、金慶愛(声楽家)、白佳実(舞踊家)、李恵子(声楽家)、劉正愛(舞踊家)、金和美(声楽家)、玄和奈(舞踊家)、゙聖香(舞踊家)、任洙香(舞踊家)、康順愛(声楽家)、高元秀(デザイナー)、趙剛来(画家)、玄明淑(画家)、金太賢(画家)、金主休、金甲年、禹相秀(教員)、崔梨奈(教員)、宋裕子(朝鮮学校保護者)、金愛香、植山恵(主婦)、山崎正、落合栄一郎(カナダ、バンクーバー9条の会)、「安(ぺい・あん)(学校ネットワークかながわ世話人)、張末麗(教員)、張恵珠、金村哲秀(トラックドライバー)、 木原和子、朴泰進(会社員)、安藤かがり(カナダ、翻訳家)、元吉宏(植物研究家)、李淳哲(北海道朝鮮初中高級学校教員)、 趙誠来(教員)、崔悠花、田辺伸、蔡徳浩(教員)、原科浩(大同大学教員)、竹内洋子(絵はがき紙芝居普及会)、李悠煥(学生)、福田茂隆(岐阜聖徳学園大学)、蔡鴻哲(強制連行強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム共同代表)、小野寺真人(京都府立大学大学院)、斎藤京子、山岡義金、名田隆司(愛媛現代朝鮮問題研究所代表)、中島周、明石紀久男、金守好(教員)、貝真菜美、宋妍知(学生)、原田恭子(無職)、朴絢子(「日本軍慰安婦問題を考える会・尼崎」副代表)、雪谷コウ(作家)、黄英淑、梁直美、金鐘成、文春華、金麗美、金貞愛、朴誠衍、朴秀勇、辺信五、金承業、鄭幸司、金明恵、崔由紀、康和正、高暢佑、李弘佑、梁猛志、康徳守、金明勲、高和淑、宋信成、金美甫、高日徳、金暢明、趙成哲、朴起民、鄭幸子、ベル裕紀(研究者)、具勇起(会社員)、任竜赫(会社員)、宋修日(朝鮮大学校准教授)、鵜川辰夫(社会保険労務士)、落合知子(教員)、許大吉、李正恵、許栄蘭、山田文恵、八朔太郎、李貴恵(広島朝鮮初中高級学校高級部教員)、亀田卓(東京大学1年)、尹忠新(音楽家)、羽鳥直志、長谷智子、北守、


以上b(ネット公開可の方々)333名

a要請書面上でのみお名前公開希望の方々:190名 

cいずれも匿名希望の方々:29名

計549名
posted by たり at 07:06| Comment(0) | デモ参加者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月05日

小山エミ

アメリカ在住の日系?超上から目線の反日活動家。
フェミニスト。グレンデールの裁判に在米日本人が負けたことを嘲笑し喜んでいる様子。
ttp://macska.org/

ttps://twitter.com/emigrl

ttp://ask.fm/macskadotorg

常野雄次郎(中核派?反天連のデモに参加)という反日的な人物ともツイッター上で交流。
ttp://d.hatena.ne.jp/toled/ 協力もしている?
この人物は靖国神社に日ノ丸バッテンの貼り紙をしたり破いたりしている人物
posted by たり at 20:18| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月03日

宇都宮健児を支援する人物のリスト

木内みどりさん
(女優)
孫崎享さん
(評論家)
松元ヒロさん
(コメディアン)
水野誠一さん
(元西武百貨店社長・実業家)
中沢けいさん
(作家)
小澤俊夫さん
(小澤昔ばなし研究所主宰、ドイツ文学者)
古今亭菊千代さん
(落語家)
武藤類子さん
(福島県民)
入江杏さん
(宇都宮けんじと『連続授業 命と絆は守れるか?』(三省堂)を共著)
松本春野さん
(絵本作家)
池田香代子さん
(ドイツ文学翻訳家、『世界がもし100人の村だったら』再話者)
本橋成一さん
(写真家)
伊東良徳さん
(弁護士。脱原発訴訟に約30年間取り組む)
佐々木中さん
(作家、哲学者、理論宗教学者)
伊藤 真さん
(伊藤塾 塾長)
わたなべりんたろうさん
(監督、ライター)
雨宮処凛さん
(作家・活動家)
井野博満さん
(東京大学名誉教授 工学博士)
稲葉剛さん
(住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人)
海渡雄一さん
(弁護士,日弁連前事務総長)
ジャン・ユンカーマンさん
(映画監督)
橋本良仁さん
(高尾山の自然をまもる市民の会事務局長/道路住民運動全国連絡会事務局長/公共事業改革市民会議代表)
鎌仲ひとみさん
(映画「六ヶ所村ラプソディー」監督)
想田和弘さん
(映画作家、『選挙』監督)
北原みのりさん
(ライター)
辛淑玉さん
(のりこえねっと共同代表、人材育成コンサルタント)
ケラリーノ・サンドロヴィッチさん
(劇作家/音楽家)
中島京子さん
(作家)
小林秀一さん
(元プロボクサー日本ウェルター級チャンピオン)
花房浩一さん
(音楽ジャーナリスト)
小沼 諭さん
(フォトグラファー)
盛田隆二さん
(作家)
久保憲司さん
(フォトグラファー)
石黒景太さん
(デザイナー)
三島タカユキさん
(フォトグラファー)
藤田正さん
(評論家/音楽プロデューサー)
奈良美智さん
(美術作家)
永田浩三さん
(ジャーナリスト・大学教員)
小塚類子さん
(イラストレーター)
柴田 剛さん
(映画監督)
かとうちあきさん
(「野宿入門」著者)
千原航さん
(グラフィックデザイナー/多摩美術大学造形表現学部非常勤講師)
奥 勝實さん
(イラストレーター/銅版画家)
Akira the Hustlerさん
(美術作家)
桜井圭介さん
(吾妻橋ダンスクロッシング主宰)
大貫憲章さん
(音楽評論家/DJ)
小辻雅史さん
(デザイナー)
荻野いづみさん
(アンテプリマ デザイナー)
寮美千子さん
(作家)
ミュージシャンから
石川セリさん
(歌手)
後藤正文さん
(ミュージシャン/ASIAN KUNG-FU GENERATION)
こぐれみわぞうさん
(音楽家)
中川敬さん
(ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン)
ナターシャ・グジーさん
(歌手・バンドゥーラ奏者)
西村茂樹さん
(『LOUDMACHINE』ミュージシャン)
梅津和時さん
(サックス奏者)
MARUさん
(ミュージシャン/D.O.T/元ラフィン・ノーズ)
リクオさん
(ミュージシャン)
石原 岳さん
(ミュージシャン)
知花竜海さん
(ミュージシャン/DUTY FREE SHOPP.)
ワタナベマモルさん
(ミュージシャン / MAMORU & The DAViES ・ロッキンレボリューションズ)
ISHIYAさん
(FORWARD/VOCALIST)
KEN子さん
(ミュージシャン)
Go!さん
(バンドマン)
イカリタケトシさん
(ロッキン レボリューションズ 新宿レッドクロス)
DJ TASAKAさん
(DJ / ミュージシャン)
山口洋さん
(ミュージシャン / HEATWAVE)
二宮友和さん
(ミュージシャン / eastern youth)
MC JOE さん
(ラッパー)
ECDさん
(ラッパー)
八田ケンヂさん
(パンク歌手 / シンガーソングライター)
アクセル長尾さん
(ミュージシャン / 赤い疑惑)
伊丹英子さん
(ミュージシャン/ソウル・フラワー・モノノケ・サミット)
DJ YAHMANさん
(DJ / Tribal Connection)
Kampowさん
(DJ)
METEORa.k.a森田.Dさん
(会社員、ラッパー)
とっさん さん
(映像制作/バンドマン YOUNG FOREVER)
ぽえむさん
(DJ ミュージシャン / 2MUCH CREW)
悪霊(AKURYO)さん
(ラッパー)
松田岳二さん
(ミュージシャン/kit gallery)
大熊ワタルさん
(ミュージシャン/ジンタらムータ)
近藤麻由さん
(アートディレクター / DJ PUNKADELIX)
桃梨(モモナシ)さん
(音楽ユニット / 上村美保子 & JIGEN)
FIFIさん
(TEENGENERATE, FIRESTATER)
GOATさん
(バンドマン / ベーシスト COSMIC NEUROSE, UNARM, LOW VISION)
SEX山口さん
(DJ / MC / DANCER)
粗悪ビーツさん
(レーベル「粗悪興業」主催 / ビートメーカー)
(DJ / Producer)
DJ BAKABILLYさん
(売れ無いDJ)
Nobuさん
(ミュージシャン / DEEPCOUNT)
山本聖さん
(Momo-Sei, The Playmates, Clandestine)
イライザ・ロイヤルさん
(ミュージシャン)
塚本純さん
(バンドマン / ドラマー)
TOMOKOさん
(ミュージシャン / SUPERSNAZZ)
渡辺こうじさん
(ROCKBOTTOM / BabyBlue)
Kotarawさん
(quⒶng duc Ⓐsylum)
サイトウジュンさん
(ミュージシャン / YOUR SONG IS GOOD)
山川冬樹さん
(ホーメイ歌手・アーティスト)
HAYATO/MYQ/Kotaraw/吉野/naotoradams/イライザ・ロイヤルさん
(quⒶng duc Ⓐsylum)
寿[kotobuki]さん
(ナビィ+ナーグシクヨシミツ / ミュージシャン)
ランキン・タクシーさん
(レゲエ・ミュージシャン)
KOさん
(ミュージシャン / SLANG ボーカル)
三浦雅也さん
(ミュージシャン/夜のストレンジャーズ)
支援いただいている議員、政党など
稲嶺 進さん
(名護市長)
すぐろ奈緒さん
(緑の党 共同代表)
福島みずほさん
(社民党副党首 参議院議員)
糸数慶子さん
(参議院議員)
桃原 功さん
(沖縄県宜野湾市議会議員)
志位和夫さん
(日本共産党委員長)
福田 実さん
(新社会党東京都本部委員長)
田中優さん
(環境活動家、未来バンク事業組合理事長)
東井 怜さん
(東京電力と共に脱原発をめざす会)
下川浩さん
(獨協大学 名誉教授)
山内敏弘さん
(一橋大学名誉教授)
阪上 武さん
(福島老朽原発を考える会)
高岡滋さん
(NPOみなまた・医師)
崎山比早子さん
(高木学校、元国会事故調委員)
向井雪子さん
(未来の福島こども基金、チェルノブイリ子ども基金)
ましこりかさん
(福島から東京に避難)
森村誠一
(作家)
円城寺あやさん
(俳優)
高木昌紀さん
(元編集者)
志摩 峻さん
(作家)
今夜が田中さん
宇川直宏さん
(現在美術家/京都造形芸術大学教授/DOMMUNE)
田中伸尚さん
(ノンフィクション作家)
杉田かおるさん
(女優)
桜井信栄さん
(南ソウル大学助教授)
三宅洋平さん
山田真さん
(放射能から守る全国小児科医ネットワーク代表)
姫田光義さん
(中央大学名誉教授)
詩森ろばさん
(劇作家)
イカリタケトシさん(ロッキン レボリューションズ 新宿レッドクロス)
KOさん(ミュージシャン / SLANG ボーカル)
DJ Nobuさん(DJ / Producer)
小塚類子さん(イラストレーター)
GONNOさん(DJ / Producer)
DJ KENTさん(DJ / Producer)
Wardaaさん(DJ)
Kotarawさん(quⒶng duc Ⓐsylum)
HAYATO/MYQ/Kotaraw/吉野/naotoradams/イライザ・ロイヤルさん(quⒶng duc Ⓐsylum)


「希望のまち東京をつくる弁護士の会」
共同代表 中山 武敏(第二東京弁護士会)/新里 宏二(仙台弁護士会)
児玉 勇二(東京弁護士会)/ 宮川 泰彦(第二東京弁護士会)


弁護士 齊藤園生
弁護士 黒岩哲彦(東京・新潟生存権裁判弁護団)
弁護士 中野和子
弁護士 杉浦ひとみ(「障害と人権全国弁護士ネット」)
弁護士 前川雄司
弁護士 大江京子(東京大気汚染公害裁判弁護団)
弁護士 笠原一浩(福井弁護士会所属 みどり保法律事務所)
弁護士 児玉勇二
弁護士 海渡雄一
弁護士 藤原家康
弁護士 米倉洋子(中国残留孤児関東訴訟弁護団)
弁護士 南 典男

賛同応援弁護士リスト

朝倉  正幸
朝守  令彦
阿部  浩基
荒井  新二
荒川  英幸
荒牧  啓一
安藤  俊文
飯田  昭
飯田  美弥子
飯田  幸光
飯森  和彦
五十嵐 八千代
池原  毅和
生駒  巌
伊佐山 芳郎
石川  元也
石島  淳
石田  明義
石田  吉夫
和泉  貴士
泉澤  明
板倉  由実
市野  綾子
伊藤  克之
伊藤  真樹子
稲見  秀登
稲村  晴夫
井上  耕史
井上  正実
井上  洋子
井下  顕
茨木  茂
今泉  義竜
今川  正章
今村  核
今村  幸次郎
岩重  佳治
植木  則和
上原  公太
上柳  敏郎
宇田川 濱江
打田  正俊
内山  新吾
上野  登子
枝川  充志
江原  健太
及川  智志
大浦  郁子
大江  京子
大江  洋平
大久保 佐和子
大熊  政一
大ア  潤一
大沢  理尋
太田  吉彦
大竹  寿幸
大多和 暁
大野  裕
大前  治
大脇  美保
岡   文夫
小笠原 忠彦
岡田  克彦
緒方  蘭
小川  杏子
小木  和男
小口  明菜
小野  順子
小野寺 義象
尾林  芳匡
海渡  雄一
海道  宏実
海部  幸造
笠原  一浩
梶原  守光
鹿島  裕輔
加藤  健次
加藤  芳文
門屋  征郎
金井  克仁
加納  小百合
椛島  敏雅
鎌田  正紹
上条  貞夫
上出  勝
神山  美智子
亀井  千恵子
鴨田  哲郎
川島  仟太郎
川田  繁幸
河村  文
菊池  紘
岸   松江
木嶋  日出夫
岸本  努
君和田 伸仁
木村  明子
草場  裕之
久保木 亮介
久保田 明人
久保田 まち子
窪田  之喜
久米  弘子
蔵本  怜子
黒岩  哲彦
小池  振一郎
河野  聡
小竹  耕
小竹  広子
児玉  勇二
小寺  貴夫
後藤  寛
呉東  正彦
小林  譲二
小部  正治
小牧  英夫
小室  光子
近藤  正道
今野  久子
齊藤  園生
斎藤  匠
齊藤  展夫
斉藤  真行
三枝  充
酒井  健雄
酒井  桃子
阪口  徳雄
坂本  隆浩
坂本  雅弥
坂本  義夫
佐々木 健次
佐々木 猛也
佐々木 亮
笹田  参三
笹山  尚人
佐藤  誠一
佐藤  宙
佐藤  秀夫
佐藤  真理
四位  直毅
志田  なや子
島田  修一
清水  千晶
清水  洋二
清水  善朗
志村  新
城ア  雅彦
白石  光征
白神  優理子
新宅  正雄
菅沼  和歌子
杉浦  ひとみ
杉田  敬光
杉本  朗
杉山  茂雅
鈴木  喜久子
鈴木  亜英
鈴木  利廣
鈴木  真
鈴木  麗加
須藤  博
須藤  正樹
角南  和子
鷲見  賢一郎
陶山  和嘉子
青龍  美和子
瀬川  宏貴
関島  保雄
関本  立美
十河  弘
平   和元
高木  一昌
高木  康彦
高崎  暢
高橋  健
高橋  敬幸
高見澤 昭治
高村  是懿
瀧   康暢
滝沢  香
滝本  太郎
武田  芳彦
武谷  直人
竪   十萌子
田所  良平
田中  隆
田中  三男
谷口  純一
種田  和敏
田畑  元久
田村  文佳
鶴見  祐策
寺村  恒郎
土井  裕明
徳住  賢治
戸舘  正憲
外塚  功
富永  由紀子
豊川  義明
豊田  誠
鳥生  忠佑
内藤  功
長尾  詩子
永尾  廣久
長尾  宜行
中川  勝之
仲里  歌織
長澤  彰
中島  晃
中西  基
中平  史
中村  悦子
中村  和雄
中村  雅人
中村  洋二郎
永盛  敦郎
中山  武敏
仲山  忠克
棗   一郎
並木  陽介
成見  暁子
成見  幸子
成見  正毅
新里  宏二
新里  宏二
西ヶ谷 知成
西嶋  勝彦
西田  穣
西山  明行
野口  景子
配川  寿好
萩尾  健太
箱山  由実子
橋詰  穣
橋本  敦
橋本  佳子
長谷川 悠美
畑谷  嘉宏
馬場  秀幸
浜口  武人
濱田  耕一
林   治
林   勝彦
早田  由布子
原   正治
原田  真実子
樋谷  賢一
平井  哲史
平田  かおり
広田  次男
深井  剛志
福田  光宏
藤澤  整
藤本  斉
藤原  家康
穂積  匡史
堀金  博
洪   美絵
本田  伊孝
前川  直善
前川  雄司
前田  貞夫
正木  みどり
松井  繁明
松尾  文彦
松岡  康毅
松島  暁
松田  公利
松原  祥文
松本  善明
馬奈木 厳太郎
丸井  英弘
丸山  幸司
三浦  杏奈
水谷  英夫
水野  幹男
水口  真寿美
南   和行
南   典男
宮川  泰彦
宮里  民平
宮本  智
村井  朗子
村井  正昭
村松  昭夫
毛利  正道
森   徹
森賀  幹夫
守川  幸男
森田  太三
八坂  玄功
安富  巌
柳沢  尚武
山口  紀洋
山口  真美
山口  広
山越  悟
山ア  和友
山添  拓
山添  健之
山田  延廣
山田  博
大和  幸四郎
山本  政明
山本  雄一朗
弓仲  忠昭
湯山  薫
横山  聡
横山  雅
吉岡  和弘
吉田  健一
吉永  満夫
吉野  幸
吉峯  康博
與那嶺 慧理
米倉  洋子
脇山  拓
渡邊  隆
渡部  照子
渡部  容子
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2015年06月28日

「のりこえねっと」の共同代表のリスト

のりこえねっとの正式名はヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク

石井ポンペ
(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子
(東京大学名誉教授)
宇都宮健児
(前日弁連会長)
雁屋哲
(漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり
(コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行
(松本サリン事件被害者)
佐高信
(評論家)
辛淑玉
(人材育成コンサルタント)
鈴木邦男
(一水会顧問)
政治活動家、新右翼団体「一水会」顧問。格闘家、予備校講師。
高里鈴代
(平和市民連絡会共同世話人)
田中宏
(一橋大学名誉教授)
田中優子
(法政大学教授)
知花昌一
(真宗大谷派僧侶)
沖縄県在住の平和運動家。反戦地主。元読谷村議会議員。
中沢けい
(作家)
小説家・法政大学教授。
西島藤彦
(部落解放同盟中央書記長)
同 京都府連合会委員長
反差別国際運動日本委員会(IMADR−JC)専務理事
アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツおおさか)理事
西田一美
(労働組合役員)
前田朗
(東京造形大学教授)
松岡徹
(前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市
(社会民主党名誉党首・元内閣総理大臣)
リリアン・テルミ・ハタノ Lilian Terumi HATANO
(近畿大学准教授)
若森資朗
(一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹
(歴史家・東京大学名誉教授)



辛淑玉「売られた喧嘩を買いました」。
辛淑玉「特定秘密保護法は在日韓国・朝鮮人への嫌韓デモなど差別増長、『のりこえねっと』で日本のネットを取り戻す」

のりこえシンポに参加したメンバー

「レイシストをしばき隊」→C.R.A.C.(Counter-Racist Action Collective)の野間易通
男組の高橋直輝
女組の山下歩
差別反対東京アクションの石野雅之
石坂啓
寺脇研・京都造形芸術大学教授、
ラテン歌手でジャーナリストの八木啓代

新大久保に事務所を開設。
魚住昭氏(ジャーナリスト)は事務所オープンを祝って駆けつけたらしい
「男組」の山口祐二郎もいた。

のりこえねっととは、「在日韓国・朝鮮人らに対するヘイトスピーチに対抗し、乗り越えよう」と呼びかける団体。2013年に結成

「在日韓国・朝鮮人を標的とするヘイトスピーチ」は「ナチス時代のユダヤ人などへの迫害、かつての南アフリカでのアパルトヘイトやアメリカ南部におけるKKK団のリンチを想起させるような激しい侮辱と憎悪表現」であるとし、日本の「戦後体制が政策的に作り出してきた差別そのもの」と主張。

「ヘイトスピーチは、当面の標的とする在日韓国・朝鮮人だけではなく、女性を敵視し、ウチナーンチュ、被差別部落の出身者、婚外子、社会が障害となっている人たち(いわゆる「障がい者」)、性的少数者などの、社会的少数者にも攻撃を加えてきた」とも表明。

辛淑玉は日本のヘイトスピーチ団体は「反論できない立場の相手に、ウソついて陥れる」と批判。



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posted by たり at 06:47| Comment(6) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする