保守派を支援するためのタブーな図鑑

ネットで収集した情報などをシェアしていきます。

2015年09月02日

シーシェパード支持者のリスト

デイビーボーイ・スミス・ジュニア(プロレスラー)
ユアサーマン(俳優)
オーストラリア緑の党
アンソニーキーディス(レッドホットチリペッパーズ)
ピアースブロンナン(俳優)外部相談役?
マーティンシーン(俳優)
リンダブレア(女優)
ミシェルロドリゲス(女優)抗議船に乗船
ミックジャガー(ローリングストーンズ)
ダリルハンナ(女優)抗議船に乗船
ショーンペン(俳優)外部相談役?
ブリジットバルドー(元女優)
クリスチャンベール(俳優)
ニッケルバック(カナダのロックバンド)
レッドホットチリペッパーズ
サムサイモン(プロデューサー・脚本家)
ボブパーカー(司会者)
ホルストクラインシュミット(元IWC副委員長)
イアンキャンベル(元オーストラリア環境相)
ピーターギャレット(元ミッドナイトオイルのボーカル)反捕鯨・オーストラリア
ヘイデンパネッティーア(女優)太地町で抗議と妨害、ザ・コーヴに参加した。
イザベラルーカス(女優・オーストラリア)太地町で妨害
ウラジミールクリチコ(ボクサー)
パタゴニア 支援企業
ラッシュ 支援企業
ザックゴールドスミス
日本コカコーラ 爽健美茶の広告にシーシェパードと代表者の写真を掲載
リックオバリー
ルイ・シホヨス (ザコーヴの映画監督)
ウィリアムマクナマラ(俳優)
ジムクラーク(実業家)ザコーヴに出費
ロンリープラネット
シャナンドハーティ 太地町でリポート
リチャードディーンアンダーソン?(俳優)
エドワードノートン?(俳優)
スティーブンセガール?(俳優)
オーランドブルーム?(俳優)
クイックシルバー?
アディダス(スニーカーをシーシェパードとコラボ)
レイラーニミュンター(レーサー) コーヴのキャンペーンで日本へ
アディギル?(実業家)
スティーブアーウィン 妻が活動に賛同
Bluetongue Beer
ザカリアスゴールドスミス
ショーンコネリー 外部相談役?

データが古い可能性があります。
シーシェパードについてはオーストラリアの政治家で支持するものがいる他
日本人もシーシェパードに参加してるという。
反捕鯨団体としては
ザ・ブラック・フィッシュ(オランダ)太地町で網を切る
save japan dolphins
コーヴ・ガーディアンズ
ホエールマン・ファンデーション
Whalewatch
グリーンピース
シエラクラブ
世界自然保護基金
などがいる。(環境保護団体も含む)
シーシェパードを批判する側は彼らの行為をレイシズム、人種差別主義者、文化帝国主義、エコテロリスト、エコファシズム、エコ植民地主義者、環境ゴロなどという言葉を使っているようだ。

シーシェパードの海旗と男組の旗が似ていてびっくり。
貞岡義幸パラオ特命全権大使はパラオ政府とシーシェパードの協定を破棄させたという。
(パラオ大統領のトリビオンは密漁対策にシーシェパードを雇おうとしていた)
ttp://www.fng-net.co.jp/top_itv/elem/20131111
他にもパラオについての興味深い話は上記にあります。

posted by たり at 05:00| Comment(0) | 国外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都道府県左翼度ランキング

サヨク思想汚染度ランキングというのがリードジャパンという雑誌又はムック
に載っているようだ。
昨年のものなので既にご存知の方もいるだろうがネタにどうぞ。

1位北海道
2位兵庫県
3位沖縄県
4位神奈川県
5位広島県
6位大阪府
7位京都府
8位三重県
9位福岡県
10位東京都

11位福島県
12位長野県
13位愛知県
14位山梨県
15位岩手県
16位新潟県
17位埼玉県
18位滋賀県
19位大分県
20位千葉県
21位奈良県
22位岡山県
23位静岡県
24位高知県
25位和歌山県
26位徳島県
27位宮城県
28位茨城県
29位鳥取県
30位熊本県
31位鹿児島県
32位岐阜県
33位香川県
34位青森県
35位群馬県
36位山形県
37位愛媛県
38位佐賀県
39位長崎県
40位山口県
41位宮崎県
42位島根県
43位栃木県
44位秋田県
45位富山県
46位福井県
47位石川県

詳細は晋遊舎のMONOQLO 7月号増刊 READ JAPAN韓国を嫌うのが正しい50の理由
又は、この県がすごい! 47都道府県サヨク汚染ランキング (晋遊舎ムック) をご覧ください。

県別の傾向としては県民性がわかる
ttp://todo-ran.com/
こちらのデータも参考になるかもしれない。
posted by たり at 03:38| Comment(1) | 事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月23日

中国産と韓国産の食品の危険性

米食品医薬品局(FDA)はペット用おやつのジャーキーを食べた犬や猫が
具合が悪くなったり死んだりするケースが続出しているとして、獣医師や飼い主に注意を呼びかけた。
FDAによると、2007年以来、犬3600匹以上と猫10匹について、ジャーキーを食べさせた
後に具合が悪くなったという報告が寄せられた。このうち580匹以上が死んだという。
「唯一共通しているのは、チキンまたはカモ肉の
ジャーキーを食べたという点で、大部分は中国から輸入されたものだった」としている。
ttp://www.cnn.co.jp/usa/35038885.html

大分県は、同県豊後大野市の業者が輸入した韓国産の生食用活ヒラメから食品衛生法の基準を
超える寄生虫「クドア・セプテンプンクタータ」が検出されたと発表した。県は輸入された3100キロ
(2862匹)の全品回収を同社に命じた。県によると、食中毒を引き起こす一種だが、今のところ
健康被害の情報は寄せられていないという。
検疫所が調べたところ、基準を超える1グラムあたり170万個の
寄生虫が含まれていることが判明。大阪、京都、福岡、長崎、佐賀、熊本、兵庫、奈良、
大分の業者に卸されていた。
ttp://www.asahi.com/articles/ASH8B7KKJH8BTPJB01J.html


有名な中国産のギョーザや

マクドナルドの鶏肉だけではなく

産地偽装の問題が何度も話題になっている。
 


衣服家電などで中国のものはPRC、韓国のものはROKと表記される事が増加している。





詳細は適時追記していく予定です。


ttp://daikou119.bbs.fc2.com/

韓国産と中国産についての情報を交換し合う掲示板

ttp://seesaawiki.jp/chinafree/

ファースートフード店のデータ


posted by たり at 00:50| Comment(1) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月18日

河野一郎

河野一郎(当時国務大臣)と宇野宗佑は
竹島問題を棚上げする竹島密約を結んだという。
(竹島密約 ローダニエル著 草思社より)

河野一郎は当時農林水産大臣であり北方領土を棚上げし北洋漁業を利権化したという。
「日本が国交回復の交渉に応じなければ(日本側が北方領土の返還要求を引っ込めること)、漁業協定は調印できないと、ソ連側から日本側に圧力をかけてほしい」とブルガーニン首相やイシコフ漁業相に要請。このため、日本の水産業界などが「北方領土など国交回復の後に交渉しろ」という圧力を日本政府にかけるに至り、北方領土の返還が妨害された。

北方領土と日ソ漁業交渉を絡めて、揉めれば揉めるほど漁業関係者からの陳情の列が出来、漁業界に一声言えばその当時1億の金が大日本水産会を通じて河野一郎に入るように、漁業を利権化した。それをロシア代表団の通訳が暴露したそうです。(ロシア情勢に詳しい元防衛大学校教授の瀧澤一郎氏が証言)
ttp://ameblo.jp/arashi-toranosuke/entry-11782413728.html
河野洋平の父一郎はソ連に密約を求めた「日本が国交回復の交渉に応じなければ(北方領土を諦める)、漁業協定に調印しないと、ソ連から日本に圧力を掛けて欲しいと要請した。この要請にソ連側は、自国を貶めてまでソ連からの圧力を頼むのか…」。結果、北方領土返還妨害のお礼として、ソ連から当時20億円を手にしたという。その金は日ソ漁業協定とは別枠で、魚を捕らせた代金だった。 (撃論2012-10-7号より)
posted by たり at 18:59| Comment(0) | 議員・政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月12日

北朝鮮による拉致事件は在日にどのような影響を与えたか?

金奎一
・まず一つは、「9.17.における金正日(謝罪)発言は、在日にとってものすごいマイナスだった」というものです。在日はすごく傷ついたし、精神的にショックを受けたし、中には虚無主義に陥っている人もいるし、今も苦悩している人がいるのだよと…、こういう発言がありましたね。


 あの人は今まで「拉致はないない」と言い続けてきたのに、拉致を認めてしまったけれども、本当に彼の政権が拉致をしたとするなら、これは我が民族の歴史に泥を塗ることではないかと…。我が民族は、先ほどもどなたかがおっしゃっていたけれども、少なくともここ1000年についてだけでも、外国から散々ひどい目にあっています。蒙古来襲の経験がありました。その時は、ものすごく辛い思いをしました。蒙古の支配者たちに、強制的に日本の侵略にかりだされて、そして日本で捕虜にされた時、高麗人だけは皆殺しにあってしまったんですね。

 こういう辛い経験をしているから、それ以来我が民族は、我々の先祖は、決して他の国々の人々に対して、そういう辛い思いはさせまいと…、絶対に他の国々を侵略したりしない、ましてや拉致やひとさらいはしない・・・、それが我が民族の誇りなのだというのが、少なくともここ1000年来ありました。この誇りを踏みにじった金正日は、これは何という恥さらしだ…、こういう怒りがありましたね。それから彼がうそつきだった、ということに対する怒りもありますよ。

朝鮮総連はいさぎよく謝ろうとしませんね。これは朝鮮人の気質に合いません。我々は、誤りをおかした時には、相手より先にあっけらかんと謝ってしまう…、これは民族の伝統です、我々の習性です。こういう習性に、彼らはいちじるしく反しているということ…。

「もう偉大なる首領様を信じられないとすれば、私たちはこれから、誰を信じていけばいいの、誰を頼りに生きていったらいいの。」という、これは、特に、総連傘下の非常に純朴なみなさんにあります、「太陽のような方、神様のような方・・・、この方についていけば、私たちは永遠に道を誤らないであろう。」と、そう信じてついてきた方々が、みんな力を無くしてしまいましたね。

それから、そのつぎには当然、日本の再軍備、再軍国主義化を狙っている連中の、拉致事件を口実にした、交渉を何としてでも阻止しようという策動もあるでしょう。あるいは、ホワイトハウス内の強硬派の、様々な妨害もあるでしょう。

 とにかく、現実的にはいろいろな問題があります。そして、朝日交渉がつまずいている。そして、特に我々が記憶しておかなくてはならないのが、朝日交渉という正しい仕事にものすごく理解のある、日本の進歩的な友人たちが、みんな今、わけの分からない民族ファシズムに押さえつけられて、ものを言えなくなっているんですね。田(英夫)先生も、ずいぶんやられていますよ。永六輔さんもやられていますね。かつて発言していた人々が、全部今、発言できないんです。このように、さきほど「我々は言論の自由を取り戻した」と言ったけれども、日本人は今ね、言論の自由を失いつつある・・・、恐ろしいですね。こういうことなんかも、良識ある人々の行動を難しくしている。自民党の中にもねえ、ちゃんとした人々がたくさんいますよ。共産党の中にもたくさんいます。でも、こう人たちも正論が今、はけなくなっているんですよ。

こういう時我々は、自らの誤りを率直に、あっさりと朝鮮人らしく、大胆に謝る。これは我々の民族の美風ですから、あーだこーだ弁明して、いじいじしく逃げ回らない。そういう卑怯なことはやらない。これが、我々が日本人に示すべき模範であり、我々の日本人に対する道徳的勝利です。こういところから日本人が学んで、日本人が遅まきながら反省するかどうかは、日本人自身の問題なんです。我々は我々の尊厳のために、我々の名誉ために、ここで謝るんです。

日本人に対して言いたいのは、「拉致問題を、日朝交渉を妨害するための口実に利用するな」、これは、我々は絶対に言い続けなければなりません。拉致問題を口実に日朝交渉を妨害したら、拉致問題の正しい解決も不可能にします。現に今回そうですね、大変なルール違反(一時帰国した拉致被害者5人を北朝鮮に戻さなかった)を日本政府はやりました。こんなものは、世界の人間1000人に聞いたって、1000人全員日本が間違えていると言いますよ。そういうことを、なんで日本人がやるようになってしまったのか・・・。原因は色々あるのでしょうが、それはともかく、これはやめてもらわなければならない。


田英夫(社民党)

「日本人としては過去に何をやったのか、過去の誤りについてきちんと知った上で・・・、そして、それに対する謝罪なり対応なりが、今までできていなかったことをきちんと捉えて上で、この拉致の問題を、きちんと捉え報道していくべきだと思います。みなさんの先輩が、いわゆる強制連行によって日本に連れてこられたという、この事実ですね。昭和17年、当時の東条内閣は閣議決定でこの強制連行を決めて実行したんです。中国からも4万数千人強制連行がありましたが、それは全員分日本の外務省に名簿があり、それが残っています。しかしみなさんの先輩については、あまりにも数が多く、名前はもちろん正確な数字も分からない・・・。これは日本の学者の研究でも、そう判明しています。

「北を敵視する」・・・、それを煽っている人たちがいます。それは、はっきり申し上げれば、新しい歴史教科書を作る会の人々―新しい歴史教科書を作って、ことさらに国家主義的な傾向を煽った人たち―と同一人物です。あの時は表に出てきてはいませんでしたけれど、いまや、その人々が公然とテレビに顔を出して、自分たちの主張を繰り広げている。あるいは、拉致家族のみなさんに、その考えを代弁させていると、そのように私は思っています。」

金亨培
・さきほど田先生が、マスコミ、ジャーナリズムの責任についておっしゃっていましたが、まったく同感です。北朝鮮の国家テロと言われる犯罪に怒りを感じますが、それ以上に、日本のマスコミの大きく偏向した、挑発的なあり方にも、怒りを感じます。
・周りが全員日本人の職場におりまして、まれに「拉致」という言葉を聞くことがあります。びくっとします。ちょっと無神経かな、とも思います。

梁東準
・今回の問題で、私が非常に腹立たしく思うのが、日帝36年の問題を、日本では全然話題に挙げていない、そのことに僕は、非常に怒りをもっています。それから、日本のマスコミや報道に接していると、これが本当に異常で、さきほど田先生がおっしゃったように、教科書問題を起こしている右翼の連中が集まって煽り立てている。そして、人道主義とか人権とか言っておりますけれど、彼ら―今、しきりにテレビに出てくるような人々―が、いつ人権の問題をやったのか。在日朝鮮が厳しい差別に苦しんでいる間に、何もしてこなかった連中が、急に拉致問題のときだけ人権、人権と連呼しても、これは都合のよすぎる話ではないかと、このように思います。

私は基本的に、日本の現在の報道の仕方と、私たちの祖国が日帝36年間支配され、それから何百万人の支配と苦しみがあったことが、どう清算されるのかということに、納得できていない。拉致問題と核開発の問題に関して、判断の仕方が正確でないといけないと思います。人類社会で、なんでアメリカが核をもっていいのに、よその国はだめなのかという基準をはっきりしないと、強く国が何でも判断して決めるということになってしまう。李氏朝鮮末期、日本あるいは世界が朝鮮半島を侵略してきて、なんの基準もなく攻撃して僕らの祖国を侵している・・・、そういうドラマが、現在も韓国ではあります。被害者の私たちが、今でもその立場をきちっとわきまえないと。加害者の考え、日本人はどう思うのかということにとらわれると、我々は基本を見失うと思います。

日本人がアメリカで収容されていたことに、いまでも反省を求めている。それを、今でも後を追って放送しています。私たち在日も、本国の被害とか李氏朝鮮だけではなくて、豊臣秀吉の侵略の際の拉致された朝鮮人何万人、その処置に関しても、韓国ではずっと歴史的課題としてありますから、今日の問題に関しても、日本の侵略に関して真剣な反省を求める、そのことが一番大切であると思っています。

金勇均
・朝日首脳会談で金正日が拉致事件を認めたという報道に接した時、何を感じたかというと、本当に怒りを感じたんです。それはなにかというと、我々は今まで、被害者であっても加害者ではないという、誇りと自負を持ってきた。

今まで、植民地支配の問題に関して日本の中で「あれはしょうがなかったのだ。あのままいっていれば、朝鮮は日本ではなしに、どこかの国に植民地化されていたんだ」という意見があります。それは、僕はおかしいと思います。植民地支配の問題を「いずれ泥棒が入る中で、我々がたまたま入っただけだ」という、そんな議論で語って欲しくない。

鄭栄桓
・先日、朝まで生テレビという番組がありまして、日本大学の秦という先生が「強制連行はない」と力説しておりました。そのとき私が思ったのは、「はたして、これに反論できる同世代の人間が、はたして何人いるのか」という問題ですね。彼らも馬鹿じゃないですから、相当勉強しています。詳しい資料をあげて、ないと言ってくるわけですね。それに対して、我々がどのくらい反論できるのか…、あるいは反論できるような人間を上の世代は、どのように教育されてきたのか…、こういった問題を、私は深く考えました。在日の世代間ギャップというのが、大きくあります。

・日本人には織田信長がいて、豊臣秀吉がいて、そしてあまりいいことではないけど、明治維新を主導した人々がいて、良かれ悪かれ、歴史を振り返ることができる。一方我々には、悲しかった、差別の歴史が、あるいは強制連行が、という非常に抽象的な言葉(しかない)。もちろん、多くの研究者がいて、そのおかげで自分も研究することができるのですが、でも、個人名が浮かばない。多くの批評家、運動家、文学者が悩み、書いてきた。しかし私たちには、本当に一部の人間しか、アクセスする権利がない。これは、どういうことなのだろうか。

 例えば、在日が本当に祖国とのスタンスを持っていく上で、自分たちの歴史というのが、本当に重要になっていくと思うんですね。そういう意味で、私は今まだ研究不足なので、多くの歴史を知っている方々がいれば、「いやいや、我々にはこういう偉人がいて、こういう考え方が生まれていたんだよ」ということを、是非この場で教えていただきたい。

梁東準
・戦後の日本の民主教育で、在日も、あるいは日本の人々も「いい人になろう」という傾向が、
非常にあったと思います。
しかし、過去の侵略戦争に対する勉強が、十分にできていないがゆえに、
韓国にいる人や北にいる人とのズレがだいぶあります。

当時独立運動をしていた金日成さんも愛国歌を歌ったり、あるいは大極旗の中で手を振ったりしております。そういうビデオを見まして大変感動したんですけれども、そういう事実を日本でもたくさん勉強していけば、さきほど若い学生が言っておりましたが、強制連行の実態を、朴慶植先生ですとか実態調査を地域別にやったものはたくさんありますけれども、そういうものを在日同胞がもっと勉強してですねえ、事態の発表をしていくと。日本人は過去炭鉱でこうしました、繰り返し民族差別の経験を資料に出していくべきだと。そうすれば、日本の右翼や一部の人から攻撃されても、日本人の中の良心的な人々はその話を聞きながら、心を痛めて聞いてくるという、こういう変化があると思います。


北朝鮮側が日本人の拉致を認めて謝罪した時の在日同胞市民討論会での複数人の発言の引用です。
この場で発言している方々の反日度はましなほうですが、それでも民族主義の強さも窺えます。
ttp://www.zainichi.jp/debate/new_page_5.htm
posted by たり at 11:09| Comment(0) | 事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月11日

松本人志

兄は「部落差別撤廃と人権確立を目指す奈良県民会議主催の場」でトークをしたことがある。
嫁は朝鮮系の元タレントである伊原凛で旧芸名はソンヒナ(宣喜娜)。
マネージャーは金正敏という朝鮮人らしい。

原爆については米国に対し激怒している。(youtube又はニコニコ動画を参照)
パッチギという映画を「泣きそうになった」と絶賛。
美味しんぼの鼻血問題については作者側を擁護するような発言。
少年法については廃止すればいいとの発言。
安保法案について「このままだと当て逃げされる」「対案をださないのはずるいと思う」と理解を示す発言。
小学生なりすまし問題について「(首相は)ヒステリックになりすぎてるな」と発言。

島田紳助に日本人以外との結婚を促されると身を乗り上げて「韓国の女の人きれいですね」発言
出身地の尼崎はいわくつきの場所であり学校は不良のたまり場のようだったらしい。
オリンピックなどの日本の応援には興味なし地元愛もない様子。
韓国のスポーツの観客のマナーがおくれてると酷評。
テレビにでる芸能人と同様にたまに
少ない知識でおかしな発言してしまう時も見られる。
個人主義でノンポリな印象でしたが同時に現実的な人間のようだ。
posted by たり at 00:00| Comment(0) | タレント・芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月10日

司馬遼太郎

司馬遼太郎の作品は司馬史観と言われ左翼や保守側のどちらからも叩かれることがある。

左翼側からすると明治期の戦争を美化、肯定していると言われ、

保守側の視点からすると朝鮮のことになると自虐史観や偏向が見られるというのである。

司馬氏の中では現在のたいていの日本人と同じくこのどちらも自然にもっていたのだろう。

戦後いまだひきずっている罪悪感と愛国心の揺れ幅の中で生きてきたのではないだろうか。

司馬は在日朝鮮人の知識人(朝鮮人の友人もけっこういたようだ)との交流で多大な影響を受けていると思われる。

司馬史観というか検証に欠ける思い込みはその後の日韓同祖論や韓国起源説の問題につながることになる。

森浩一、上田正昭などと同じくそのような時代と世代だったのだろう。

ttp://www.jiyuushikan.org/rekishi/rekishi226.html

ttp://www.geocities.jp/pilgrim_reader/japan/korea_1.html

上記から引用すると

・・・・・・・・ここから・・・・・・・

司馬遼太郎が上田正昭と金達寿の三人で古代日本の朝鮮文化の問題について検討を重ね、その成果を雑誌『日本のなかの朝鮮文化』に誌上座談会として発表。

ライフワークと言われる『街道をゆく』そのものが、実はこの朝鮮文化研究と無縁ではなく、『街道をゆく』第1回の『湖西のみち』は、近江路に古代日本の朝鮮文化の痕跡を発見しようとする旅でもあった。『街道をゆく』は日本人の原点を探ろうとする旅であり、日本人のルーツを探し求める紀行文として出発している。そしてその問題意識は、まさに日本人の祖先が間違いなく朝鮮半島からやって来たものだという認識、ルーツが半島にあるという確信、すなわち司馬遼太郎なりの日韓同祖論に 動機づけられていると言っても過言ではない。

三人を中心にした座談会は、一面で最新の考古学的成果を追跡して、古代日本における朝鮮文化の影響を正確に浮き上がらせようという学問的で実証的な試みだが、また同時に、金達寿による強烈な朝鮮起源主義の古代史再解釈の挑戦を受けて、司馬遼太郎と上田正昭の二人がそれに宥和しながら、日朝間の感情的対立に和解の方向を模索しているように見える。

・・・・・・・・・・・・・ここまで・・・・・・・・

金達寿は朝鮮総連側の人間でもあった。
彼もまた荒唐無稽な韓国起源説を唱えていたという。
森浩一も今の韓国政府と同じように任那日本府を教科書から消すように主張していたようだ。

有名作品に竜馬がゆく、坂の上の雲がある。


posted by たり at 16:59| Comment(0) | 作家・漫画家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月05日

安倍首相へのメッセージの賛同人のリスト

安倍政権NO! 実行委員会 ABE UNDER SIEGE プロジェクト

「原発」「安保法制」「憲法」「沖縄米軍基地」「秘密保護法」「TPP」「消費税増税」「社会保障」「雇用・労働法制」「農業・農業改革」「ヘイトスピーチ」「教育」など、日本社会の未来に関わる諸分野に関して、安倍内閣に対する国内外の不安は、限界に達しつつあります。

安倍内閣の政策のなかでも、とくに「安全保障関連法案」に関しては、日本にとどまらず世界中の懸念の声が高まっています。圧倒的多数の憲法学者による違憲判断も無視し、日本の国会に先立って米国議会に約束した集団自衛権の法制化を進める安倍政権の政治は、民主主義としての正当性を失いつつあります。国民の8割以上が説明不足を感じる多くの法案を、国会審議を尽くすことなく採決に持ち込もうとする姿勢は、前代未聞の独善的な政治と言 わざるを得ません。


とのこと。



BentheAce(Spellbound Records /DJ)
沼田順(doubtmusic / mn)
石田俊一(Bar Isshee店主、TRANSPARENTZ)
伊藤ヨタロウ( 音楽家/俳優)
糸数慶子(参議院議員)
MINORxU(映像作家)
高木克(ソウル・フラワー・ユニオン)
惣田紗希(グラフィックデザイナー/イラストレーター)
笹目亮太郎(アートディレクタ・グラフィックデザイナー)
松井一平(画家)
KATSUTA★(PUNKS)
川本哲也(社会福祉士)
嶋内佐絵(横浜市立大学非常勤講師(国際教育・教育社会学))
幡ヶ谷再生大学復興再生部(幡ヶ谷再生大学復興再生部)
BTB(ミュージック)
岡野八代(同志社大学教員)
よしむらひらく(ミュージシャン)
丹治史彦(編集者)
佐藤ゴウ(ヨガ講師)
mass-hole(rapper/dj/trackmaker)
小林エリカ(作家/マンガ家)
長谷川義史(絵本作家)
木下繁(小説家)
須永辰緒(DJ)
イライザ・ロイヤル(音楽家・文筆家)
北丸雄二(ジャーナリスト/コラムニスト)
与那覇大智(画家)
大貫憲章(音楽評論家/DJ)
YAGI(UNARM/COSMIC NEUROSE/LOW VISION)
Big Ben(stillichimiya / ミュージシャン)
中林 香(元レーシングドライバー )
千原航(グラフィックデザイナー/多摩美術大学造形表現学部非常勤講師)
露骨キット(蝉)
那倉太一(ENDON/TOKYODIONYSOS)
八田ケンヂ(シンガーソングライター)
樋口泰人(爆音映画祭プロデューサー/boid主宰)
奥野亮平(図画工作人/ポングリ)
dj colaboy(CITY派パーティHOMESICK主催)
山口一臣(ジャーナリスト/元週刊朝日編集長)
伊達政保(音楽評論家)
ピーター・バラカン(ブロードキャスター)
上野祥法(写真家・Book Cafe & Bar カゼノイチ店主)
谷ぐち順 /YUKARI /たにぐちともなり
(レスザンTV(谷ぐち順)/Limited Express (has gone?),ニーハオ!(YUKARI))
神田香織(講談師、NPO法人ふくしま支援•人と文化ネットワーク理事長)
Crystal(DJ / Track Maker)
牧下圭貴(農と食の環境フォーラム代表)
上瀧浩子(弁護士(京都弁護士会))
今井トゥーンズ(アーティスト/イラストレーター)
毛利嘉孝(東京藝術大学准教授)
藍原寛子(ジャーナリスト(福島在住))
小口幸人(弁護士)
MOMENT BASTET(留学生/ラップ・アーティスト)
SAY(歌手)
Keishi Tanaka(ミュージシャン)
佐藤あずさ(八王子市議会議員(社民党))
石川大我(LGBTアクティビスト/東京都豊島区議会議員)
生井亮司(彫刻家/武蔵野大学准教授)
Go!(JUNIOR / バンドマン)
Lark Chillout(DJ/レコード・バイヤー)
中屋浩市(ナスカ・カー、他いろいろ)
(電子音楽家兼何でも屋)
橋本美香(シンガーソングライター)
制服向上委員会 齋藤優里彩(アイドルグループ)
田口ランディ(作家)
Dub Master X(Sound Alchemist)
古川 潤(彫刻家)
堀江宗正(東京大学准教授)
TSUNEGLAM SAM(バンドマン/ライター)
サイトウ "JxJx" ジュン(ミュージシャン)
最首悟(和光大名誉教授)
葛西映子(漫画家)
ATS(ラッパー)
小塚類子(イラストレーター)
香山リカ(精神科医・立教大学教授)
寺脇研(映画運動家 京都造形芸術大学教授)
松元ヒロ(芸人)
上野千鶴子(東京大学名誉教授)
ACO(シンガーソングライター)
逸見龍生(フランス文学者)
LARGE IRON(ラッパー/MIC JACK PRODUCTION)
辻川幸一郎(映像ディレクター)
堀井 哲史(iremono 店主)
山川 冬樹(現代美術家・ホーメイ歌手)
内田誠(ジャーナリスト/「デモくらジオ」DJ)
中田亮(オーサカ=モノレール)
ラサール石井(俳優-演出家)
五野井郁夫(国際政治学者)
有田芳生(参議院議員)
LilMERCY(WDsounds)
DEATHRO(Rock Vocalist)
北山雅和(グラフィック・デザイナー)
坂口修一郎(Double Famous/GOOD NEIGHBORS JAMBOREE)
和久井光司(総合音楽家)
イルコモンズ(現代美術家)
大友良英(音楽家)
早川 "cobheysay" 俊介(KIRIHITO/高品格/THE★豚ーリン)
和田靜香(ライター)
島田虎之介(マンガ家)
大住憲生(ファッションディレクター)
宇賀田直人(グラフィックデザイナー)
waka(首都圏反原発連合・音響スタッフ/ex-LIZARD)
平野啓一郎(小説家)
島崎ろでぃー(フォトグラファー)
石原 俊(明治学院大学准教授)
桜井圭介(音楽家/ダンス批評)
稲葉剛(住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人)
辛淑玉(人材育成コンサルタント)
佐高信(評論家)
鎌田慧(ルポライター)
小林健治(編集者)
小出裕章(工学者)
中山千夏(作家・おんな組いのち代表)
小室等(歌手)
柚木ミサト(イラストレーター)
藤森研(専修大学教授)
松江哲明(ドキュメンタリー監督)
照沼健太(AMP編集長)
住友陽文
(大阪府立大学教授・歴史学者)
高木完(DJ/プロデューサー/DAL)
山口洋(ミュージシャン)
永岡裕介(画家)
那波かおり(翻訳家)
小辻雅史(グラフィックデザイナー)
山崎洋一郎(ロッキング・オン/ロッキング・オンJAPAN総編集長)
助川貞義(リキッドライティングアーティスト・写真家)
土屋誠一(美術批評家/沖縄県立芸術大学准教授)
所 十三(漫画家)
ISHIYA(ミュージシャン、FORWARD Vocalist.ex.DEATH SIDE Vocalist、フリーライター)
二階堂和美(歌手/浄土真宗僧侶)
金子勝(経済学者)
NON(NON BAND)(エプロン兼業ミュージシャン)
ワタナベマモル(ミュージシャン / MAMORU&The DAViES ロッキンレボリューションズ)
MATERIAL (CARRE)(ミュージシャン)
白石草(ジャーナリスト・OurPlanetTV)
伊藤和子(弁護士・ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
Phew(ミュージシャン)
松田”CHABE”岳二(kit gallery)
リクオ(ミュージシャン)
AFRA(Human Beatbox)
セーラーかんな子(DJ)
酒い大明(フォークシンガー/オハヨー・マウンテン・ロード)
鈴木孝弥(音楽ライター/翻訳家)
坪内俊憲(星槎大学共生科学部教授、ボルネオ保全トラスト運営委員、ボルネオ保全トラストジャパン理事長)
LIL' MOFO(MOFO BUSINESS)
井上貴裕(デザイナー/SHUT YOUR MOUTH)
こぐれみわぞう(音楽家)
リクルマイ(レゲエシンガー)
テンテンコ(アイドル、DJ、アーティスト)
森内 淳(DONUT副編集長/STUDIO M.O.G.代表)
Bose(スチャダラパー)
SHINCO(スチャダラパー/DJ)
五島良子(シンガーソングライター)
種ともこ(シンガーソングライター)
Hibikilla(DJ / Web Director)
平野太呂(フォトグラファー)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)
茂木健一郎(脳科学者)
相馬創(横浜・バー旧バラ荘オーナー)
岡村詩野(音楽評論家)
SEX山口(DJ)
KEIHIN(DJ)
峰尾亮平
(移動式古本屋)
食品まつり a.k.a foodman(トラックメイカー/DJ/絵描き)
鬼頭秀一(星槎大学教授・東京大学名誉教授)
三宅雪子(元衆議院議員)
伊藤英嗣(音楽評論家)
行松陽介(DJ)
山本大地(ライター)
MC JOE(ラッパー)
仁藤夢乃(『難民高校生』『女子高生の裏社会』著者)
石田昌隆(フォトグラファー)
志葉玲(ジャーナリスト)
沢田太陽(音楽ジャーナリスト)
廣瀬俊介(環境デザイナー)
竹内昌義(東北芸術工科大学教授(建築学))
阿部孝明(北沢カレー食堂 茄子おやじ店主)
上山良子(ランドスケープアーキテクト)
アクセル長尾(赤い疑惑)
(アルバイト)
安部英知(フォトグラファー)
12XU(セレクトショップ)
DJ TASAKA(DJ/ミュージシャン)
粗悪ビーツ(ビートメイカー)
高岡洋詞(編集者/ライター)
永野朝子(作家)
北原みのり(作家)
打越さく良(弁護士)
太田啓子(弁護士(明日の自由を守る若手弁護士の会))
永田浩三(武蔵大学教授/元NHKプロデューサー)
盛田隆二(作家)
鎌仲ひとみ(映画監督)
桑原茂→(選曲家)
大島花子(歌手)
吉野寿(eastern youth / outside yoshino )
二宮友和(ミュージシャン)
AKURYO(ラッパー)
三島タカユキ(写真家)
ぽえむ(2MUCH CREW)
大島輝之(音楽家)
小林和人(Roundabout / OUTBOUND 店主)
下平晃道
(イラストレーター/美術作家)
谷口菜津子
(漫画家・イラストレーター)
秘密結社MMR
(MC.DJ)
西山正啓(記録映画作家)
サエキけんぞう(アーティスト)
藤井誠二(ノンフィクション・ライター )
田村貴紀(法政大学 非常勤講師)
イカリタケトシ(新宿red cloth / ロッキンレボリューションズ )
河添剛(美術・音楽評論家、画家、グラフィック・デザイナー)
照屋寛徳(衆議院議員(沖縄2区)社民党国対委員長)
遠藤妙子(音楽ライター)
岡田憲治(専修大学法学部教授)
近藤麻由(アートディレクター/DJ PUNKADELIX)
xNO NUKESx CREW(On the Internet Crew)
小田晶房(なぎ食堂店主/編集者)
枝元なほみ(料理家)
中川五郎(フォーク・シンガー)
DJ KENT(DJ)
鈴木耕(編集者&ライター)
三浦雅也
(ミュージシャン/夜のストレンジャーズ)
岸政彦(龍谷大学准教授)
西村茂樹(ミュージシャン/ラウド・マシーン、西村組)
KO(SLANG)
河津聖恵(詩人)
Akira the Hustler(美術家)
鶴見済(フリーライター)
小野島大(ライター)
蔵石ユウ(漫画家)
Ryo(ギタリスト(GUYZ))
澁谷知美(東京経済大学准教授)
中野 晃一(上智大学教授)
佐藤圭(新聞記者)
星野智幸(作家)
市野川容孝(東京大学教員)
久保憲司(写真家)
ECD(ラッパー)
井上zung隆
(ドラマー(Back To Basics, buoy,ex-First Alert )・料理人)
DELI(松戸市議会議員、rapper)
井野朋也(新宿ベルク店長)
迫川尚子(新宿ベルク副店長・写真家)
上川あや(世田谷区議会議員)
中川敬(ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン)
尹雄大(ライター)
ANI(スチャダラパー)
竹川宣彰(美術作家)
渡瀬夏彦(ノンフィクションライター)
桃原功(宜野湾市議会議員)
中沢けい(作家)
安田浩一(ジャーナリスト)
宇城輝人(関西大学教授)
内田樹(哲学者・武道家)
高畑勲(アニメーション映画監督)

ttp://abe-no.net/approval/


リンク先にてメッセージ等もチェックしてみてください。

残念ですがここでは量的に載せることは諦めました。
posted by たり at 07:34| Comment(1) | デモ参加者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月04日

左翼的な出版社のリスト

講談社「日刊ゲンダイ」「週刊現代」
柏書房
創史社
日中出版
岩波書店
金曜日 「週刊金曜日」
高文研
ロッキングオン「SIGHT SIGHT」様子見
緑風出版
現代書館
朝日新聞出版 「AERA」
新日本出版社 日本共産党
解放出版社
現代人文社
太陽出版 様子見
青木書店
社会評論社
社会批評社
大月書店 SEALDs 民主主義ってこれだ!  という書籍を出版
学習研究社 様子見
実教出版
帝国書院
東京書籍
創出版
明石書店 
河出書房新社 様子見 「民主主義って何だ?」という
高橋源一郎(明治学院大学)とSEALs(シールズ)の共著までだすようだ。

河出書房新社のキャンペーンについてはこちらもチェックしてみてください。
http://negajap.seesaa.net/article/409884100.html

ローリングストーン日本版 株式会社パワートゥーザピープル
シールズを紹介しているようだ。

あけび書房
彩流社
前進社
共栄書房(花伝社)
三一書房
かもがわ出版
文藝春秋 様子見 「週刊文春」 現在の社長は有田芳生氏が同志と呼ぶ松井清人氏
山川出版社 様子見
平凡社 様子見
筑摩書房 様子見
日本評論社
ぶんか出版 様子見
ダイヤモンド社 様子見
新読書社 様子見
創土社 様子見
集英社 様子見 「週刊プレイボーイ」紙上ではだしのゲンを連載中
未来社
世界思想社 様子見
角川出版 様子見
凱風社
潮出版社 創価学会
毎日新聞出版
光文社 様子見
風媒社
ビジネス社 様子見
第三文明社
いそっぷ社
左右社
寿郎社
御茶の水書房 様子見
晶文社
人文書院
日本評論社
七つ森書館
新曜社 様子見
旬報社
批評社
東洋経済新報社 様子見
鹿砦社
昭和堂 様子見
亜紀書房 様子見
白水社 様子見
有信堂高文社 様子見
勁草書房 様子見
模索舎
汐文社 様子見
拓殖書房
すずさわ書店
白澤社
現代史料出版
吉川弘文館 様子見
文理閣
学生社 様子見
塙書房 様子見
教育史料出版会
晩聲社
自由国民社 様子見
第三書館
新泉社
学習の友社
光陽書房
五月書房
旬報社
リベルタ出版
ミネルヴァ出版 様子見
日本機関紙出版センター
あかね図書販売
前進社出版
同時代社
インパクト出版
雲母書房 様子見
三元社 様子見
新幹社 様子見
こぶし書房 様子見
葦書房 様子見
影書房
合同出版
ころから
草思社 様子見
days japan 元は講談社
クライン
太田出版 quick japan 様子見 シールズの奥田愛基を表紙に特集をした。 
月刊イオ http://www.io-web.net/ 朝鮮新報社 朝鮮総連
にんげん出版
樹花舎



※新聞やテレビとは違い
明確に反日的といえる出版社や愛国的な出版社はほとんどない。
ほとんどの出版社が儲け優先だと思われる。


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posted by たり at 05:52| Comment(17) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月01日

制服向上委員会

脱原発、集団的自衛権反対、
辺野古移設反対、安保法案は戦争法案
などを訴えている音楽グループ。

プロデューサーは
高橋廣行 (1952)でありアイドルジャパンレコード株式会社の
社長もしている。パンクロックバンド頭脳警察とも関係がある。
会長は橋本美香 (1980)
メンバーは齋藤優里彩など。

初期は社民党、現在は共産党とも関係が深い。

心による平和を願うみんなのネットワーク
ttp://heiwa-network.wix.com/peace#!join-us/c1tyb
にも社長と会長の名が見られる。

プロデューサーの高橋によるツイッターから引用すると

「イスラム国って何か魅力があるのですよネ!と制服向上委員会のメンバーから単純な問いがあった。私には即答出来ない。何故ならあまりにもイスラム国の情報が少なすぎるのと同時にアメリカのいつもの悪い癖が出すぎているからだ。世界の中心はアメリカではない事に気付かないアメリカは憐れである。」

「頭が悪いからなるのが政治家で金も儲かるし偉ぶる事も出来る。でも維新の橋下のような秀才が登場しただけで世の中騒ぎになってしまう。現在は自民党とその仲間達VS共産党と言う構図だが子供と未来を考えたら小沢一郎と共産党+αで新たな政党を作るか橋下以上のカリスマの登場で新しい日本を創るか?」

「日本とアメリカ以外に好戦国はどこだ!宗教で争ってる国や民族は信興が未だ未だ足りないのだろうが侵略や略奪に限って見ると米日以外に野蛮な行動を取る国は少ない。散々自分たちで悪事を働き、他国が少しでも軍事援習をすると待ってましたとばかりに批判する。こんな奴等は世界の警察でなく犯罪者だ。」

「全国各地へ走る走る正義のSKiなのだ。」

※SKiは制服向上委員会の略のようだ。

「どうせ集会やるなら反原発50万人集会だ!事前にしっかり告知をやり東京新聞にも協力して頂き全国の九条の会とも連絡を取り、近くの大学や高校にもアピールし若い人が注目する様な人々が出演する集会で、目的と具体的な行動の意味を示さない限り駄目なのだ。やはり私が主体にならないと……。」

「ここ数年メンバーの動向を見るとアーティスト写真の撮影が終わると長期休みを取るか問題を起こして辞めてしまう子ばかりで長続きする子が極端に減ってしまった。」

ttps://twitter.com/ijr_takahashi

プロデューサーの高橋は
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/2013/07/07-week/
しんぶん赤旗で「この党しかないだろう」と参議院選挙で日本共産党を支持している。


またしても、彼ら勢力にとっておなじみの外国特派員協会で記者会見をした。
(塩村都議、植村隆、ISIS拉致事件などで利用。)





posted by たり at 00:59| Comment(0) | タレント・芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする