保守派を支援するためのタブーな図鑑

ネットで収集した情報などをシェアしていきます。

カテゴリー:政治団体・宗教団体

2015年07月13日

PRIME(明治学院大学国際平和研究所)

PRIME(明治学院大学国際平和研究所)は、普遍的視点からの地域的研究、社会性あるいは時代性のある研究、学際性の高い研究を重視しながら、平和の諸問題に取り組んでいます。

所員・研究員・客員所員スタッフ紹介

2014年度 2015.4.9現在

所長
高原 孝生 (国際学部) 国際政治学、平和研究、軍縮研究
主任
孫 占坤 (国際学部) 国際社会、国家、民族、人を「法」で捉える
所員 (50音順)
秋月 望(国際学部 ) 朝鮮近代外交史、東アジア近現代史
Alexander M. VESEY (国際学部) 仏教文化論
石原 俊 (社会学部) 歴史社会学
猪瀬 浩平 (教養教育センター) 文化人類学、ボランティア学(市民的自治・自由論)
大村 真樹子 (経済学部) 開発経済学
齋藤 百合子 (国際学部) インターンシップ、タイ地域研究、人身売買研究
佐藤 アヤ子 (経済学部 ) 英語圏文学・文化、先住民文学・文化
田中 桂子(国際学部) 教育言語学、言語政策と言語教育
張 宏波 (教養教育センター) 戦後日中関係史、和解に関する研究
鄭 栄桓 (教養教育センター) 朝鮮近現代史、在日朝鮮人史
戸谷 浩 (国際学部) 東欧史、特にハンガリー近世史
浪岡 新太郎(国際学部) 政治社会学、ヨーロッパにおけるイスラーム運動研究
西田 真之(法学部) 法制史(日本・アジア)
服部 圭郎 (経済学部) 都市・地域分析、都市・地域計画
原 宏之(教養教育センター) 教養、大学・政治道徳論、西洋近代哲学、科学認識論(固体化の問題)
東澤 靖 (法科大学院) 国際人権・人道法、憲法
平山 恵 (国際学部) 社会開発(近代化、市場、公共政策、援助など)
藤川 賢 (社会学部) 環境社会学、地域格差・地域開発問題
宮地 基(法学部) ドイツ憲法裁判研究
ョ 俊輔(国際学部) 東南アジア地域研究
渡辺 祐子 (教養教育センター) 中国キリスト教史、日中キリスト教関係史研究
研究員 (50音順)
淺川 和也 (東海学園大学教授)
青柳 寛 (国士舘大学教授)
池尾 靖志 (立命館大学非常勤講師)
石田 隆至 (亜細亜大学非常勤講師)
伊藤 武彦(和光大学現代人間学部教授)
井上 孝代(明治学院大学名誉教授)
梅林 宏道 (ピース・デポ特別顧問)
エレーヌ・ルバイユ(日仏会館研究員)
荻村 哲朗 (神奈川大学非常勤講師)
小田原 琳(東京外国語大学総合国際学研究院講師)
岡本 雅享(福岡県立大学准教授)
片野 淳彦 (北星学園大学非常勤講師)
木下 ちがや(明治学院大学社会学部非常勤講師)
黒田 俊郎(新潟県立大学国際地域学部専任教授)
小沼 通二 (慶應義塾大学名誉教授)
小松 光一 (大地を守る会国際部顧問)
桜井 均 (NHK 放送文化研究所研究員)
ジョン・ミッチェル(明治学院大学非常勤講師)
津山 直子(アフリカ日本協議会代表理事)
友澤 悠季(立教大学非常勤講師)
ドァン・ティ・ミー (元 ベトナム・ダラト大学講師)
中野 佳裕 (国際基督大学社会学科研究所助手)
中田 英樹(国立歴史民俗博物館共同研究員)
西川 潤 (早稲田大学 名誉教授)
箱山 富美子(明治学院大学非常勤講師)
原田 麻以(NPO法人 こえとことばとこころの部屋 ディレクター)
日置 一太 (NHKチーフ・プロデューサー)
松島 泰勝 (龍谷大学教授)
丸浜江里子 (都留文科大学非常勤講師)
ムスタファ・カマル・パシャ (英国アバディーン大学教授)
森 まゆみ(作家、編集者)
客員所員 (50音順)
伊藤 るり (一橋大学大学院社会学研究科教授)
上村 英明 (恵泉女学園大学現代社会学科教授)
岡田 信弘 (北海道大学大学院法学研究科教授)
勝俣 誠
上條 直美 (フェリス女学院大学ボランティアセンターコーディネーター)
木村 真希子( 津田塾大学准教授)
黒崎 輝 (福島大学行政政策学類准教授)
桜井 啓子 (早稲田大学国際教養学部教授)
竹内 啓 (明治学院大学名誉教授/東京大学名誉教授)
竹中 千春 (立教大学法学部教授)
千葉 立也 (都留文科大学社会学科名誉教授)
寺田 俊郎 (上智大学文学部哲学科教授)
中山 弘正 (明治学院大学名誉教授)
ナギザデ ・モハメド (明治学院大学名誉教授)
橋本 敏雄 (明治学院大学名誉教授)
古市 剛史 (京都大学霊長類研究所教授)
丸山 直起 (明治学院大学名誉教授)
武者小路 公秀 (元大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター所長)
森本 栄二 (元 明治学院大学国際学部教授)
山脇 啓造 (明治大学国際日本学部教授)
吉原 功 (明治学院大学名誉教授)
涌井 秀行 (元 明治学院大学国際学部教授)
助手
勅使川原 香世子
教学補佐
森 久美子


「『戦争』を考える〜慰安婦問題」や脱原発、米軍基地、特定秘密保護法案反対、人権
などを口にしているが
中国の人権問題には何も言わず韓国の諸問題を何も取り上げていない。






「東北関東大震災から3カ月~忘れてはいけない3.11~」
今回のカフェは、5月から追ってきた原発のことや 3月11日の地震のことを、もう一度振り返ることで 私たちがこれから、どう受け止めていったらいいのかを 一緒に考えていこうと思います!
担当:国際学部1年 千葉泰真(Peace☆Ring)




続きを読む
posted by たり at 13:36| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEALDs=シールズ 自由と民主主義のための学生緊急行動

SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)は、自由で民主的な日本を守るための、学生による緊急アクションです。担い手は10代から20代前半の若い世代です。
ttp://www.sealds.com/
との表記あり。

果たしてその正体とは


伊勢桃李 (1996) 武蔵野美術大学

「いっとくけど日本人って世界で言えば超マイノリティだからな。なめんなよ。マジョリティだと思って威張るのやめた方がいいと思うよ。」
「そもそも私は日本で生まれています。郷は日本です。それに何か意見はありますか?私は日本が大好きで、国家というものは別として日本を愛しています。それになんの意見がありますか?」
「あなたは朝鮮人という言葉に甘えているわけで、まずはその言葉、自分に返してみたらいかがですか?」
「寄生?大きな間違えですね。あなたは、右左関係なく、歴史の一般常識と言われるところくらいは学んでみたらいかがですか?そして、他国や他人を貶して生きるのはやめなさい。」
「私、なんと東京大行進でチマチョゴリ着させてもらいます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶きゃわチョゴリ?とりあえず小1の時以来、14年ぶりとかでめちゃくちゃ楽しみ!!」
ttps://twitter.com/bbbyx8NH

ttp://www.magazine9.jp/article/other/14164/
(頭にhをつけてください。要チェックなインタビューあり。)

しばき隊や共産党との関係もある。


奥田愛基 (1992) 明治学院大学 シールズ創設メンバー

しばき隊(ブルドーザーデモ)への憧れを口にし戦術を指導されたらしい。
しばき隊や共産党とは共闘関係にあるようだ。
SASPL(特定秘密保護法案に反対する学生有志の会)のメンバーでこの団体がシールズの前身である。

ttp://www.magazine9.jp/article/realpeace/15878/

辺野古まで行っている。

「ネトウヨとサヨク両方からなん癖つけられて、俺ってとっても健全だなー、と思ったり。」

デモに全労連の車でやってきたのがばれ
「全労連さんから車を借りたのは事実ですがそれはたまたま車が空いてたから」
と日刊ゲンダイ紙上で言い訳した。
ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162103

奥田愛基の父は奥田知志という牧師
姜尚中に講演依頼
集団的自衛権に反対
茂木健一郎とも共著

茂木健一郎 ‏@kenichiromogi 7月10日
SEALDs @SEALDS_jpn にノーベル平和賞を!



塩田潤  立命館→神戸大学大学院 関西デモ主催者 民青(日本民主青年同盟の略称で、日本共産党系の青年組織)のメンバー
千葉泰真 明治学院大学政経
明治学院大学4年・牛田悦正 シールズ創設メンバー
福田和香子  和光大学現代人間学部4年  SASPL時代からのメンバー
柴田万奈 上智大学4年
立教大学大学院 神宮寺
筑波大学3年 本間信和 SASPLE時代からの中心メンバー
明治学院大学4年 林田光弘
法政大学4年 佐藤大
神戸大学大学院 津田研人 シールズ関西(SEALDs KANSAI)
立命館大学 大澤茉実  シールズ関西
関西学院大学4年・寺田ともか
浪人中、西穂波 (ほなみ)北海道 民青
東北大2年 斎藤雅史 シールズ東北
加藤友志 元全学連委員長 東京学芸大教育学部4年 
元山仁士郎(1991) シールズ琉球 沖縄県立普天間高校 国際基督教大学4年教養学部 元SASPLE

ttps://twitter.com/SEALDs_jpn

シールズの元になった特定秘密保護法に反対する学生有志の会(SASPLE)について

2013年12月
 明治学院大学では「特定秘密保護法を考える会」が開かれ、国際基督教大学では「秘密保護法を考える全国学生緊急大集会」に学生が集まりました。
特定秘密保護法が参議院で可決した当日特定秘密保護法に反対する学生有志の会が結成されました。
2014年2月1日
​ 第一回目の「特定秘密保護法に反対する学生デモ」
毎日新聞、朝日新聞、東京新聞、共同通信が取り上げた。
12月特定秘密保護法にが施行。SASPLは解散。

彼らがオススメの本として

特定秘密保護法について考えるなら

海渡雄一編(2014)『秘密保護法 何が問題か―検証と批判』、岩波書店
明日の自由を守る若手弁護士の会(2014)『これでわかった!超訳 特定秘密保護法』、岩波書店
を挙げている。
ttp://saspl1210.wix.com/students-against-spl

http://negajap.seesaa.net/article/423542753.html
出版社に関しては上記をご覧ください。
 

※ 河出書房新社より単行本までだすようだ。
ttp://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309247328/
民主主義って何だ?
高橋源一郎(明治学院大学)と
SEALs との対談本
ISBN:978-4-309-24732-8
発売日:2015.09.30(予定)

大月書店から
SEALDs 民主主義ってこれだ!  という書籍が出版される。
著名人・識者からの応援メッセージ:茂木健一郎、高畑勲、後藤正文、小林節 ほかとある。





「捕まって殺される可能性だってあるのにずっと反対してきた共産党を私は尊敬する。私の周りにいる民青の人は皆他人の幸せ願ってるし、思いやりがあるいい人たちばっかりだ!みんな排外主義も暴力も嫌いで、大切にしていることは話し合うこと。多分皆の悪いイメージとは全然ちがう。」
「私の意見と一致していて信頼できるのは共産党だな!色んな偏見とイメージあるから嫌煙されるけどね笑いいこと言ってるし、本当に困ってる人の味方になってくれる党だと思ってる!
色んな政党調べて本当に自分の願いを叶えてくれるところが見つかるといいね!」
ttps://twitter.com/hnm_3433

シールズの集会には1回目に小林節、2回目に古賀茂明や津田大介や3回目に樋口陽一も参加。
奥田 「『憲法を守れ』という意味が単純に『護憲』という意味ではなくなってきている。だから、改憲派の小林さんが、わざわざ雨の中来て挨拶をするわけですね」
(改憲派の小林氏を1回目に呼んだのは上のようにもっていくためでしょう)

「今はもう『護憲』か『改憲』かという問題ではなくて、この国の根幹、法治国家としてこれが許されていいのかということです。」
このシールズのメンバーは「右も左もない」等の言葉を上手く利用している。
ttp://iwj.co.jp/wj/open/archives/250395

シールズによる国会議事堂前のデモにはテレビ朝日「報道ステーション」で「I am not Abe」のプラカードを見せた元経産官僚の古賀茂明氏やジャーナリストの津田大介氏、東京大学教授の小森陽一氏などがマイクを取り、スピーチ。若者たちの行動を支持した。他に西谷修氏(立教大学特任教授、東京外国語大学名誉教授)や石川裕一郎氏(聖学院大学教授、憲法学)も参加


学者に関しては
安全保障関連法案に反対する学者の会
ttp://anti-security-related-bill.jp/
をご覧ください。彼らはシールズと連帯したりしています。


東北大学法学部2年久道瑛美と安達由紀らがSEALs tohokuを結成。
「戦争法案ヤバいっしょ」というデモ。
河北新報や東京新聞が取り上げた。
ttp://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201507/20150728_13017.html



シールズのデモには
共産党の吉良よし子、池内さおり
山本太郎・菅直人・有田芳生・志位和夫・小西ひろゆき・しばき隊メンバー・佐藤あずさ・
村山富一・枝野幸男・福山哲郎・山下芳生
などが参加。

福山哲郎「国会で我々は頑張っているが、数は足りない。どうか、国会の内と外で強い連携を頂きたい。国会から500km離れた滋賀でこれだけの人が集まっていることに感動しています。闘いは始まったばかりです。」

シールズ関西のデモ参加の学者には
京都大学 藤原辰史准教授
名古屋大 愛敬浩二教授
岡野八代 同志社大学教授
三島憲一(大阪大学名誉教授)

が参加してスピーチしている。

内田 樹 神戸女学院名誉教授
高橋 源一郎 明治学院大学教授
白井聡
渡辺治 一橋大学名誉教授

シールズ(SEALs)と学者の会では
「東ドイツでも秘密警察は『就職に響くぞ』『退学だ』と脅したが、デモからベルリンの壁は崩れた。日本で新しい民主主義がここ国会前で始まっている」。水島朝穂早稲田大教授が演台から語った。
国際基督教大二年の前島萌子と小林詩音は
「学者の方と意見が一致すれば、ともに行動するのは自然な流れ」と口をそろえた。
国会近くで開かれた集会では、学者と学生が交互にスピーチ。佐藤学学習院大教授が「六〇年安保で一部の学生と学者が一緒にデモに出たと聞くが、広がりのある結集は歴史上初めてだろう」と指摘。
坂本龍一がメッセージを寄せ、「若い世代の人たちが政治や憲法を身近に考え、行動に移しています。私にとって唯一の希望です」と読み上げられた。
ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015080102000122.html

国会前へと向かうデモ隊(安全保障関連法案に反対する学生と学者の共同行動の国会請願デモ)を、
野党議員が見送り。民主党の岡田代表、枝野幹事長、辻元議員、共産党の小池晃政策委員長、吉良よし子議員、社民党の福島みずほ副党首ら。





新聞赤旗も取り上げた。
「東京・渋谷ハチ公前で、戦争法案に反対するアピール街宣が始まりました。主催はSEALDsです。」
「渋谷駅前、学生たちの戦争法案反対の訴えに、たくさんの人たちが注目! 」

「菅直人さんも登場!
民主と共産と維新の党が同じ街宣車の上で手を繋ぐ。凄いことですよ!これマジで!」

日刊ゲンダイもシールズを取り上げている。
「大学名が入ったパーカ姿で現れた奥田さん。どこにでもいそうな今風の若者だ。」
「ネット上では、奥田さんについて左翼運動家と揶揄する書き込みもある。悪意のある噂だが、“不都合な”人物をツブしたい時に使う常套手段にも見える。」

ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161627



マスコミは背景は隠して今どきの学生(若者)、反対する学生グループ、学生有志と紹介している
有田芳生はツイッターにて政治に関わりがなかった大学生が中心となりと書く。
シールズは誰の手引きなのか参議院議員会館で記者会見を行う

iwjという岩上安身が設立のネットメディアは
SEALDsは勉強をしながらバイトをこなす普通の学生の集まりと書いた。


続きを読む
ラベル:共産党 しばき隊
posted by たり at 10:48| Comment(36) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月05日

小山エミ

アメリカ在住の日系?超上から目線の反日活動家。
フェミニスト。グレンデールの裁判に在米日本人が負けたことを嘲笑し喜んでいる様子。
ttp://macska.org/

ttps://twitter.com/emigrl

ttp://ask.fm/macskadotorg

常野雄次郎(中核派?反天連のデモに参加)という反日的な人物ともツイッター上で交流。
ttp://d.hatena.ne.jp/toled/ 協力もしている?
この人物は靖国神社に日ノ丸バッテンの貼り紙をしたり破いたりしている人物
posted by たり at 20:18| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月28日

「のりこえねっと」の共同代表のリスト

のりこえねっとの正式名はヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク

石井ポンペ
(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子
(東京大学名誉教授)
宇都宮健児
(前日弁連会長)
雁屋哲
(漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり
(コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行
(松本サリン事件被害者)
佐高信
(評論家)
辛淑玉
(人材育成コンサルタント)
鈴木邦男
(一水会顧問)
政治活動家、新右翼団体「一水会」顧問。格闘家、予備校講師。
高里鈴代
(平和市民連絡会共同世話人)
田中宏
(一橋大学名誉教授)
田中優子
(法政大学教授)
知花昌一
(真宗大谷派僧侶)
沖縄県在住の平和運動家。反戦地主。元読谷村議会議員。
中沢けい
(作家)
小説家・法政大学教授。
西島藤彦
(部落解放同盟中央書記長)
同 京都府連合会委員長
反差別国際運動日本委員会(IMADR−JC)専務理事
アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツおおさか)理事
西田一美
(労働組合役員)
前田朗
(東京造形大学教授)
松岡徹
(前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市
(社会民主党名誉党首・元内閣総理大臣)
リリアン・テルミ・ハタノ Lilian Terumi HATANO
(近畿大学准教授)
若森資朗
(一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹
(歴史家・東京大学名誉教授)



辛淑玉「売られた喧嘩を買いました」。
辛淑玉「特定秘密保護法は在日韓国・朝鮮人への嫌韓デモなど差別増長、『のりこえねっと』で日本のネットを取り戻す」

のりこえシンポに参加したメンバー

「レイシストをしばき隊」→C.R.A.C.(Counter-Racist Action Collective)の野間易通
男組の高橋直輝
女組の山下歩
差別反対東京アクションの石野雅之
石坂啓
寺脇研・京都造形芸術大学教授、
ラテン歌手でジャーナリストの八木啓代

新大久保に事務所を開設。
魚住昭氏(ジャーナリスト)は事務所オープンを祝って駆けつけたらしい
「男組」の山口祐二郎もいた。

のりこえねっととは、「在日韓国・朝鮮人らに対するヘイトスピーチに対抗し、乗り越えよう」と呼びかける団体。2013年に結成

「在日韓国・朝鮮人を標的とするヘイトスピーチ」は「ナチス時代のユダヤ人などへの迫害、かつての南アフリカでのアパルトヘイトやアメリカ南部におけるKKK団のリンチを想起させるような激しい侮辱と憎悪表現」であるとし、日本の「戦後体制が政策的に作り出してきた差別そのもの」と主張。

「ヘイトスピーチは、当面の標的とする在日韓国・朝鮮人だけではなく、女性を敵視し、ウチナーンチュ、被差別部落の出身者、婚外子、社会が障害となっている人たち(いわゆる「障がい者」)、性的少数者などの、社会的少数者にも攻撃を加えてきた」とも表明。

辛淑玉は日本のヘイトスピーチ団体は「反論できない立場の相手に、ウソついて陥れる」と批判。



ttp://www.norikoenet.org/representative
posted by たり at 06:47| Comment(6) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月25日

鈴木邦男

新右翼団体と名乗る一水会の顧問だが発言、関係している人物を見てもまったくそう思えない。
(有田芳生、香山リカ等の人物と講演やデモをしている。)
北朝鮮に何度も渡航し政府の高官やよど号グループと面会。
元オウム真理教の幹部と本を出版している。
これらに対し彼は感激とか興奮などといった言葉をつらねている。
社民党の保坂展人や民主党の辻元清美を応援していた。
共産党や社民党から支持を受ける宇都宮健児や社民党の福島瑞穂も応援。
テレビでは経済制裁すべきではない、拉致被害者を返すべきなどの北朝鮮をかばう発言をしていたという。
保守団体による反韓デモを批判している。
反米的な思想をもつ。
反原発運動もしている。
東京大行進の賛同人にもなっている。
http://negajap.seesaa.net/article/416252833.html
疑似右翼なのだろうか?
posted by たり at 08:03| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月12日

日本のうたごえ全国協議会

日本共産党系列の団体。

ホームページには

原発ゼロの社会に
辺野古基地建設の反対、オール沖縄を支持し沖縄知事選を支援
集団的自衛権に反対、憲法9条

等という文言がはっきり表現されている。

高橋正志と言う人物はこの団体の元事務局長→元会長→顧問でもあるのだが

共産党によって広められた陰謀論である731部隊の悪魔の餌食コンサートの中国公演をする際に

参加しているのが見える。
posted by たり at 09:42| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月11日

悪魔の餌食コンサートの呼びかけ人のリスト

●『悪魔の飽食』全国縦断コンサート・呼びかけ人/賛同者
全国縦断コンサート長崎公演 実行委員会名簿(五十音順・敬称略)
実行委員長 本田 孝也
実行副委員長 井手 啓二
運営委員長 田中 實
事務局長 岩永 崇史
事務局次長 田中 和史  高尾芽紅美
企画部長 富澤 憲治
財政部長 森川恵美子  佐藤由美子
組織部長 田中 和史  古川 良樹
音楽部長 園田 直子
実行委員 岡田美代子  内山美土里  田中 純子  浜頭 佳子  
     有田 京子  下枝 精子  田中加寿子  古川 洋子

合唱練習
〈指揮者〉
松川 暢男(全日本合唱連盟九州支部長・長崎県合唱連盟理事長)
加藤  豊(活水女子大学音楽学部教授・作曲家)
岩永 崇史 (長崎県合唱連盟事務局長)

〈ピアニスト〉
後藤美樹   大塚裕子   寺谷陽子
委員長 本田孝也(長崎県保険医協会会長) 事務局長 岩永崇史(長崎県合唱連盟事務局長)

全国の呼びかけ人と賛同者(五十音順・敬称略)
愛川欣也 (俳優)
赤川次郎 (作家)
浅井敬壹 (合唱指揮者・全日本合唱連盟理事長)
浅井基文 (国際政治学者)
阿部知子 (衆議院議員)
池澤夏樹 (作家)
石子順 (映画・漫画評論家)
井上久士 (駿河大学教授・中国現代史)
江守徹 (俳優)
大石芳野 (フォトジャーナリスト)
大谷猛夫 (中国人戦争被害者の要求を支える会事務局長)
大村康子 (日本母親大会代表役員)
小山内美江子 (脚本家)
尾山宏 (弁護士・中国戦争被害賠償請求事件弁護団団長)
香川京子 (俳優)
賀来進 (大分県保険医協会副会長)
笠原十九司 (都留文科大学名誉教授・中国現代史)
加藤剛 (俳優)
加藤幸子 (作家)
神山征二郎 (映画監督)
北方謙三 (小説家)
日下部吉彦 (音楽評論家)
栗原小巻 (俳優)
栗山文昭 (合唱指揮者)
黒柳徹子 (俳優・ユニセフ親善大使)
早乙女勝元 (作家)
鷺坂英輝 (福岡県保険医協会会長)
佐高信 (評論家)
佐藤純弥 (映画監督)
志位和夫 (衆議院議員)
ジェームス・三木 (シナリオ作家)
篠田正浩 (映画監督)
下重暁子 (作家)
杉山正隆 (福岡県歯科保険医協会副会長)
住江憲勇 (全国保険医団体連合会会長)
高橋正志 (日本のうたごえ全国協議会常任委員会顧問)
高橋三千綱 (作家)
高畑勲 (映画監督)
高本英司 (大阪府保険医協会理事長)
滝田栄 (俳優)
竹下景子 (俳優)
辻井喬 (作家・日中文化交流協会会長)
仲代達矢 (俳優)
夏樹静子 (作家)
榎木孝明 (俳優)
西村京太郎 (作家)
早坂暁 (作家)
日色ともゑ (俳優)
姫田光義 (中央大学名誉教授・中国現代史)
福島瑞穂 (参議院議員)
冨士真奈美 (俳優)
堀川弘道 (映画監督)
本多勝一 (ジャーナリスト)
松谷みよ子 (児童文学者)
松村高夫 (慶應義塾大学名誉教授)
円より子 (参議院議員)
村上弦一郎 (ピアニスト)
森村誠一 (作家)
山内久 (シナリオ作家)
山崎朋子 (ノンフィクション作家・女性史)
山田洋次 (映画監督)
山本圭 (俳優)
山本亘 (俳優)
湯川れい子 (音楽評論)
吉永小百合 (俳優)
吉行和子 (俳優)
渡辺えり (劇作家・俳優)
今は亡き下記の方々は、縦断が始まった時から応援していただきました。ご冥福をお祈りいたします。
家永三郎(歴史学者)
市川森一(脚本家)
井上頼豊(チェリスト)
小林千登勢(俳優)
佐藤忠良(彫刻家)
佐野洋(作家)
寿岳章子(国文学者)
杉村春子(俳優)
高岩仁(記録映像製作者)
辻正行(合唱指揮者)
夏八木勲(俳優)
林 光(作曲家)
丸山昇(中国文学者)
三浦綾子(作家)
弓削達(歴史学者)
長崎の呼びかけ人(五十音順・敬称略)
井手啓二 (長崎大学名誉教授・日中友好協会参与)
岩永克子 (活水学院活水中学校高等学校非常勤講師)
押渕礼子 (押渕クリニック院長)
越中哲也 (長崎文化協会理事長)
草野十四朗 (活水学院活水中学校高等学校教諭)
熊谷悟郎 (弁護士)
黒崎晴生 (写真家)
柴田朴 (日中友好協会長崎支部支部長)
下平作江 (長崎原爆遺族会会長)
瀬尾照明 (音楽家)
千々岩秀夫 (長崎県保険医協会顧問)
津田桂子 (劇団TABIHAKU主宰)
哲翁昭邦 (長崎県保険医協会名誉会長)
富田満夫 (医師・おさなご園長)
朝長万左男 (核兵器廃絶地球市民長崎集会実行委員会委員長)
中澤伸元 (長崎女子短期大学教授)
萩谷瑞夫 (高校退職者教職員の会会長)
平野伸人 (長崎県被爆二世教職員の会会長)
廣瀬方人 (長崎平和推進協会継承部会副部会長)
星野恵利 (ソプラノ歌手)
前田保子 (新日本婦人の会長崎県本部会長)
松尾英夫 (ながさき8・9平和展企画委員会事務局長)
松川暢男 (長崎県合唱連盟理事長)
三浦康 (日中友好協会長崎県連会長)
宮川雅一 (長崎都市経営研究所長)
宮本圭子 (演出家)
山川剛 (活水学院活水中学校高等学校非常勤講師)
山田拓民 (長崎原爆被災者協議会事務局長)
横山厳 (弁護士)
吉岡健仁 (サントピア学園施設長)
posted by たり at 01:29| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月03日

富坂キリスト教センター

ttp://www.tomisaka.jp/research.htm

在日朝鮮人はキリスト教徒が多く反日活動の隠れ蓑になっているのはご周知の通り。

問題なのは彼らが宗教を盾にし平和などと言う名目で市民活動をしているということ。

ここでも反原発、天皇制、フェミニズム、普天間基地、憲法九条
植民地、集団自決、慰安婦、ヘイトスピーチと言う言葉が躍っている。

東海林勤(元日本キリスト教協議会総幹事)は新宿区大久保に高麗博物館を建設し元理事長でもある。
彼は拉致問題に対し「北朝鮮の人たちは、最も大きな痛みを負っている人たちです。
長い日本の支配による歴史の痛みをずっと負いつづけてきた人たちです。
ですから、戦後北朝鮮を敵視することはけっして許されないのです。
それなのに日本はアメリカと一緒になって敵視してきました。」
拉致問題が選挙にどんどん影響して困ったことだと言い
経済制裁に反対し
「人の痛みに共感するなら、国内の日本人に対してだけでなく朝鮮にいるもっと大きな苦しみを持っているたくさんの人たち、それから日本でもわれわれのまわりにいる在日朝鮮人たちに、なぜ心が向かないのか。たとえば人道支援などの意味をしっかり考えてやっていかなければならないと思います。」と発言している。
妻は東海林得子で慰安婦問題で支援をしてきた人物であり
戦争と女性への暴力日本ネットワークの共同代表でもあった。


posted by たり at 10:36| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

川瀬俊治

1947年生まれ
市民運動家。
元奈良新聞記者
元解放出版社職員

韓国の統営市で「日本軍慰安婦のおばあさんと共に生きる統営巨済市民の会」主管の記者会見に出席し
「従軍慰安婦として強制連行された」と言う話をした。

著書には朝鮮関係のものがほとんどである。 
高野雅夫の本も存在するがこちらも実は朝鮮に関係する部分あり。


知っていますか?在日コリアン一問一答
川瀬俊治, 郭辰雄編著
解放出版社

不屈のハンギョレ新聞 : 韓国市民が支えた言論民主化20年
ハンギョレ新聞社著
現代人文社 , 大学図書

母 (オモニ) たちの済州島 (チェジュド) : 姜萬保写真集
姜萬保著 ; 任栽賢文 ; 李敏珠, 川瀬俊治訳・解説
東方出版

美しい家 : 朝鮮『労働新聞』記者の日記
孫錫春著 ; 張春栄, 川瀬俊治, 羅基泰訳
東方出版

ろうそくデモを越えて : 韓国社会はどこに行くのか
川瀬俊治, 文京洙編
東方出版

言論改革 : 韓国・新聞権力の世論支配に挑む
孫錫春著
みずのわ出版

知っていますか?在日韓国・朝鮮人問題 : 一問一答
梁泰昊, 川瀬俊治著
解放出版社

二つのウリナラ(わが祖国) : 21世紀の子どもたちへ
池田正枝著 ; 川瀬俊治聞き手
解放出版社

朝鮮人強制連行・強制労働ガイドブック : 資料集
高野真幸編
みずのわ出版

朝鮮人強制連行と天理柳本飛行場
奈良県での朝鮮人強制連行等に関わる資料を発掘する会

もうひとつの現代史序説 : 朝鮮人労働者と「大日本帝国」
ブレーンセンター

奈良・在日朝鮮人史 : 1910-1945
奈良・ 在日朝鮮教育を考える会 ,
ブレーンセンター
posted by たり at 13:04| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月05日

瀬長亀次郎

戦後の隠れ共産党である沖縄人民党を結成、
共産党の支援を受け那覇市長に当選。沖縄返還後は正式に日本共産党に所属している。
米軍の弾圧にも屈しなかった(不屈館が那覇に開館)と現在沖縄の左翼に英雄視されている。


ラベル:沖縄
posted by たり at 17:13| Comment(0) | 政治団体・宗教団体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする